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黒一珍シリーズ 【長湯飲み(大)】

黒一珍シリーズ 【長湯飲み(大)】


太い線、細い線。真っ直ぐな線。曲がった線。だから「線」は面白い。だから「線」はワクワクする。線の美しさは、そんなところに隠れていたりする。一本一本の「線」に、心を込めて描かれた『黒一珍シリーズ』。食事の時間は、ちょっとしたプライベートタイム。そんなちょっとした時間に、そんなちょっとした窯元の遊び心をお届けしたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 黒一珍シリーズ 【長湯飲み(大)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ

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赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(大)】

赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(大)】


鳥、そして花。相性が良い。伝説の動物、空想上の動物は数多い。鳳凰。そんな鳳凰と赤絵の花を大胆に和のタッチでデザイン。『赤絵花鳥シリーズ』。大胆な和のタッチにもかかわらず、「中華風」のイメージを受けるところは、なんとも可笑しい。この器に合う料理、楽しくなりそうだ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(大)】   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ。   size   ご使用方法  高さ:8.2cm 直径:

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赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(小)】

赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(小)】


鳥、そして花。相性が良い。伝説の動物、空想上の動物は数多い。鳳凰。そんな鳳凰と赤絵の花を大胆に和のタッチでデザイン。『赤絵花鳥シリーズ』。大胆な和のタッチにもかかわらず、「中華風」のイメージを受けるところは、なんとも可笑しい。この器に合う料理、楽しくなりそうだ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵花鳥シリーズ 【長湯飲み(小)】   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(小)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「小」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ。   size   ご使用方法  高さ:7.7cm 直径:

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赤絵花鳥シリーズ 【千茶】

赤絵花鳥シリーズ 【千茶】


鳥、そして花。相性が良い。伝説の動物、空想上の動物は数多い。鳳凰。そんな鳳凰と赤絵の花を大胆に和のタッチでデザイン。『赤絵花鳥シリーズ』。大胆な和のタッチにもかかわらず、「中華風」のイメージを受けるところは、なんとも可笑しい。この器に合う料理、楽しくなりそうだ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵花鳥シリーズ 【千茶】   概要 「麦山窯」の湯呑。口が広がっているタイプの千茶(せんちゃ)です。お客様用の湯飲みとしてお使いいただく際に重宝するのではないでしょうか。外側表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、細かい網目の模様が施されております。なんだかレトロな感じで、縁側でゆっくりとくつろぐ・・・なんて場面が目に浮かんでくる・・・そんな湯のみ♪いつまでも、末永くご愛用いただける逸品です。「茶器」は、他にもポットや、土瓶、長湯飲み(大)、長湯飲み(小)などさまざまな種類がございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ。   size   ご使用方法  高さ:6cm 直径:9cm  

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赤絵格子シリーズ 【千茶】

赤絵格子シリーズ 【千茶】


器と釉薬との収縮率をわざとずらし、ヒビを入れる技法『貫入(かんにゅう)』。貫入の一番の見せ所は、なんといっても窯出し。窯から引き出された直後の器には、ヒビひとつ入っていない。しばらくするとそれは始まる。「ピキーン、パリーン」窯場から聞こえるとても短い器の演奏会。『赤絵格子シリーズ』そんな器の演奏をじっと心の耳で聞いて欲しい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵格子シリーズ 【千茶】 *茶器*   概要 「麦山窯」の湯呑。口が広がっているタイプの千茶(せんちゃ)です。お客様用の湯飲みとしてお使いいただく際に重宝するのではないでしょうか。外側表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、細かい網目の模様が施されております。なんだかレトロな感じで、縁側でゆっくりとくつろぐ・・・なんて場面が目に浮かんでくる・・・そんな湯のみ♪いつまでも、末永くご愛用いただける逸品です。「茶器」は、他にもポットや、土瓶、長湯飲み(大)、長湯飲み(小)などさまざまな種類がございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くだ

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赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(大)】

赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(大)】


器と釉薬との収縮率をわざとずらし、ヒビを入れる技法『貫入(かんにゅう)』。貫入の一番の見せ所は、なんといっても窯出し。窯から引き出された直後の器には、ヒビひとつ入っていない。しばらくするとそれは始まる。「ピキーン、パリーン」窯場から聞こえるとても短い器の演奏会。『赤絵格子シリーズ』そんな器の演奏をじっと心の耳で聞いて欲しい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(大)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご

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赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(小)】

赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(小)】


器と釉薬との収縮率をわざとずらし、ヒビを入れる技法『貫入(かんにゅう)』。貫入の一番の見せ所は、なんといっても窯出し。窯から引き出された直後の器には、ヒビひとつ入っていない。しばらくするとそれは始まる。「ピキーン、パリーン」窯場から聞こえるとても短い器の演奏会。『赤絵格子シリーズ』そんな器の演奏をじっと心の耳で聞いて欲しい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵格子シリーズ 【長湯飲み(小)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(小)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「小」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご

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祥瑞シリーズ 【千茶】

祥瑞シリーズ 【千茶】


一定の法則にのっとった幾何学模様は、デザインとしてすばらしい魅力を発揮する。ただの細かい線の集合体が、美しさを身につける。『祥瑞シリーズ』。悠久の時を見守る落ち着きを見せ、なおかついつまでも廃ることのない新鮮な雰囲気をかもし出し続ける。手にとっていただき、陶器本来の重みだけではなく、柄の重みも感じていただきたい。そんな器だ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 祥瑞シリーズ 【千茶】 *茶器*   概要 「麦山窯」の湯呑。口が広がっているタイプの千茶(せんちゃ)です。お客様用の湯飲みとしてお使いいただく際に重宝するのではないでしょうか。外側表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、細かい網目の模様が施されております。なんだかレトロな感じで、縁側でゆっくりとくつろぐ・・・なんて場面が目に浮かんでくる・・・そんな湯のみ♪いつまでも、末永くご愛用いただける逸品です。「茶器」は、他にもポットや、土瓶、長湯飲み(大)、長湯飲み(小)などさまざまな種類がございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧ください

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祥瑞シリーズ 【長湯飲み(大)】

祥瑞シリーズ 【長湯飲み(大)】


一定の法則にのっとった幾何学模様は、デザインとしてすばらしい魅力を発揮する。ただの細かい線の集合体が、美しさを身につける。『祥瑞シリーズ』。悠久の時を見守る落ち着きを見せ、なおかついつまでも廃ることのない新鮮な雰囲気をかもし出し続ける。手にとっていただき、陶器本来の重みだけではなく、柄の重みも感じていただきたい。そんな器だ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 祥瑞シリーズ 【長湯飲み(大)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧く

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祥瑞シリーズ 【長湯飲み(小)】

祥瑞シリーズ 【長湯飲み(小)】


一定の法則にのっとった幾何学模様は、デザインとしてすばらしい魅力を発揮する。ただの細かい線の集合体が、美しさを身につける。『祥瑞シリーズ』。悠久の時を見守る落ち着きを見せ、なおかついつまでも廃ることのない新鮮な雰囲気をかもし出し続ける。手にとっていただき、陶器本来の重みだけではなく、柄の重みも感じていただきたい。そんな器だ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 祥瑞シリーズ 【長湯飲み(小)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(小)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「小」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧く

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三色十草シリーズ 【長湯飲み(小)】

三色十草シリーズ 【長湯飲み(小)】


十草(とくさ)とは、昔からの伝統柄。細い線が均一に、何十本と描かれるものもある。麦山窯ではそれを赤・紺・緑の「三色」で表現。『三食十草シリーズ』。手描きの線のやわらかさ。何よりも、螺旋(らせん)の面白さ。どんなに変化をつけたところで、料理との相性がいいところは、さすがに昔から廃ることなく受け継がれる伝統柄である。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 三色十草シリーズ 【長湯飲み(小)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(小)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「小」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいま

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三色十草シリーズ 【長湯飲み(大)】

三色十草シリーズ 【長湯飲み(大)】


十草(とくさ)とは、昔からの伝統柄。細い線が均一に、何十本と描かれるものもある。麦山窯ではそれを赤・紺・緑の「三色」で表現。『三食十草シリーズ』。手描きの線のやわらかさ。何よりも、螺旋(らせん)の面白さ。どんなに変化をつけたところで、料理との相性がいいところは、さすがに昔から廃ることなく受け継がれる伝統柄である。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 三色十草シリーズ 【長湯飲み(大)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいま

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三色十草シリーズ 【千茶】

三色十草シリーズ 【千茶】


十草(とくさ)とは、昔からの伝統柄。細い線が均一に、何十本と描かれるものもある。麦山窯ではそれを赤・紺・緑の「三色」で表現。『三食十草シリーズ』。手描きの線のやわらかさ。何よりも、螺旋(らせん)の面白さ。どんなに変化をつけたところで、料理との相性がいいところは、さすがに昔から廃ることなく受け継がれる伝統柄である。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 三色十草シリーズ 【千茶】 *茶器*   概要 「麦山窯」の湯呑。口が広がっているタイプの千茶(せんちゃ)です。お客様用の湯飲みとしてお使いいただく際に重宝するのではないでしょうか。外側表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、細かい網目の模様が施されております。なんだかレトロな感じで、縁側でゆっくりとくつろぐ・・・なんて場面が目に浮かんでくる・・・そんな湯のみ♪いつまでも、末永くご愛用いただける逸品です。「茶器」は、他にもポットや、土瓶、長湯飲み(大)、長湯飲み(小)などさまざまな種類がございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ。

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三色十草シリーズ 【一口ビールカップ】

三色十草シリーズ 【一口ビールカップ】


十草(とくさ)とは、昔からの伝統柄。細い線が均一に、何十本と描かれるものもある。麦山窯ではそれを赤・紺・緑の「三色」で表現。『三食十草シリーズ』。手描きの線のやわらかさ。何よりも、螺旋(らせん)の面白さ。どんなに変化をつけたところで、料理との相性がいいところは、さすがに昔から廃ることなく受け継がれる伝統柄である。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 三色十草シリーズ 【一口ビールカップ】 *一口ビール*カップ*   概要 一口でビールが飲めてしまうような小さなカップと言う事から、一口ビールカップと言う名がついた「麦山窯」の一口ビールカップ。片手に可愛く収まる、小さなカップです。表面には、「ろくべ」と言う渦を巻いたような彫りが施してあるので、見た目にも和風で、また、その渦のおかげで手にしっくりなじむと言う特性もあります。もちろんビールじゃなく、ジュースやお茶にもお使い下さい。小さめで、置き場所にもあまり困らない為、何かと重宝するカップです。このカップより一回りほど大きな、チューハイカップもございます。詳しく

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金彩あしシリーズ 【長湯飲み(大)】

金彩あしシリーズ 【長湯飲み(大)】


草花の放つ生命の輝きは、時に金色にも似たまぶしさがある。大地に息づく草花の息吹。生命の力強さ。『金彩あしシリーズ』生命の光を、金の上絵付けで表現。アクセントの「赤」が全体の雰囲気に「ぴりり」と刺激を与えてくれ、それを「緑色」が優しく包み込む。料理も、食卓も、笑顔も優しく・優しく包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 金彩あしシリーズ 【長湯飲み(大)】 *茶器*   概要 円筒形の形をした「麦山窯」の長湯飲み(大)です。「大」「小」の大きさがあり、こちらは「大」になります。底の部分がまっ平らになっており、安定性が非常に良い湯飲みです。底がまっ平らになっている湯飲みというのは、非常にめずらしく、「麦山窯」ならでは。表面は、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目の模様がついております。幅広い年齢層の方にご愛用いただいております!「大」「小」そろえると夫婦湯呑(組湯呑)にもなります。口元が開いた形状の、千茶もございます。詳しくは、こちら(茶器一覧)を是非ご覧くださいませ。   size   ご

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