 淡彩ラインシリーズ 【鯛茶】
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「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【鯛茶&ふた】 *鯛茶*茶碗* 概要 麦山窯オリジナルの鯛茶(たいちゃ)と言う、お茶漬け専用のお茶碗です。あまり普段よく見かけることがないですが、お茶漬け用のお茶碗のことを鯛茶と言います。お茶漬け用ということで、普通のお茶碗よりも「ふた周り」ほど大きく、専用のふたもございます。ご飯をたくさん食べるけど、どんぶりじゃ味気ない・・・等々、大きなお茶碗をお探しの方にはもってこいの大きなお茶碗。無心になって、汗をかきながら、あつあつのお茶漬けを口の中にかき込む。食欲がとまらないです。(笑)こちらの形状は「平形(ひらなり)」と
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 淡彩ラインシリーズ 【鯛茶のふた】
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「鯛茶」は普通のお茶碗よりちょっと大きめの、お茶漬け用のうつわです。ご飯の上に具をのせて、お茶やお出汁をかけて、ふたを閉じて蒸らしますと…おいしいお茶漬けの出来上がり! ふたを取る瞬間をお楽しみ戴けるうつわです。 (ふたをご入用でない場合のために、別々でお売りしています。) 詳しくは>> 創業大正11年の和食器の窯元 麦山窯では、家族の健康と食卓を第一にお考えの貴方さまへ、瀬戸物(せともの)の町、愛知県瀬戸市より窯元直送のうつわをお届けしております!詳しくは、こちら(麦山窯のうつわとは?)皿・小鉢はもちろんのこと、徳利・ぐい飲み・茶碗・湯呑み・丼・角皿・グラタン皿・パスタ皿そしてポットや土瓶・箸置きなど家族の団欒を色鮮やかに盛り上げてくれる器たち。かにや、刺身の姿盛りなど、大きなお料理を載せる大皿から、お醤油などのタレを入れる小皿、仕切りの入った麦山窯ならではの仕切り皿、離乳食用食器に、子供用食器。普段毎日使うご飯茶碗、色鮮やかな赤絵のお皿、大変丈夫な強化磁器土でできた強化磁器の器もございます。詳しくは、トップページで判りやすく一覧をご案内しておりますので、是非にも
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 淡彩ラインシリーズ 【飯器(小)】
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「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【飯器(小)】 *飯器* 概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「小」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気を
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 黒一珍シリーズ 【鯛茶のふた】
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「鯛茶」は普通のお茶碗よりちょっと大きめの、お茶漬け用のうつわです。ご飯の上に具をのせて、お茶やお出汁をかけて、ふたを閉じて蒸らしますと…おいしいお茶漬けの出来上がり! ふたを取る瞬間をお楽しみ戴けるうつわです。 (ふたをご入用でない場合のために、別々でお売りしています。) 詳しくは>> 創業大正11年の和食器の窯元 麦山窯では、家族の健康と食卓を第一にお考えの貴方さまへ、瀬戸物(せともの)の町、愛知県瀬戸市より窯元直送のうつわをお届けしております!詳しくは、こちら(麦山窯のうつわとは?)皿・小鉢はもちろんのこと、徳利・ぐい飲み・茶碗・湯呑み・丼・角皿・グラタン皿・パスタ皿そしてポットや土瓶・箸置きなど家族の団欒を色鮮やかに盛り上げてくれる器たち。かにや、刺身の姿盛りなど、大きなお料理を載せる大皿から、お醤油などのタレを入れる小皿、仕切りの入った麦山窯ならではの仕切り皿、離乳食用食器に、子供用食器。普段毎日使うご飯茶碗、色鮮やかな赤絵のお皿、大変丈夫な強化磁器土でできた強化磁器の器もございます。詳しくは、トップページで判りやすく一覧をご案内しておりますので、是非にも
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 黒一珍シリーズ 【鯛茶】
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太い線、細い線。真っ直ぐな線。曲がった線。だから「線」は面白い。だから「線」はワクワクする。線の美しさは、そんなところに隠れていたりする。一本一本の「線」に、心を込めて描かれた『黒一珍シリーズ』。食事の時間は、ちょっとしたプライベートタイム。そんなちょっとした時間に、そんなちょっとした窯元の遊び心をお届けしたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 黒一珍シリーズ 【鯛茶&ふた】 *鯛茶*茶碗* 概要 麦山窯オリジナルの鯛茶(たいちゃ)と言う、お茶漬け専用のお茶碗です。あまり普段よく見かけることがないですが、お茶漬け用のお茶碗のことを鯛茶と言います。お茶漬け用ということで、普通のお茶碗よりも「ふた周り」ほど大きく、専用のふたもございます。ご飯をたくさん食べるけど、どんぶりじゃ味気ない・・・等々、大きなお茶碗をお探しの方にはもってこいの大きなお茶碗。無心になって、汗をかきながら、あつあつのお茶漬けを口の中にかき込む。食欲がとまらないです。(笑)こちらの形状は「平形(ひらなり)」と言いまして、ハの字にまっ
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 黒一珍シリーズ 【飯器(大)】
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太い線、細い線。真っ直ぐな線。曲がった線。だから「線」は面白い。だから「線」はワクワクする。線の美しさは、そんなところに隠れていたりする。一本一本の「線」に、心を込めて描かれた『黒一珍シリーズ』。食事の時間は、ちょっとしたプライベートタイム。そんなちょっとした時間に、そんなちょっとした窯元の遊び心をお届けしたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 黒一珍シリーズ 【飯器(大)】 *飯器* 概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すというデザイン
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 黒一珍シリーズ 【飯器(小)】
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太い線、細い線。真っ直ぐな線。曲がった線。だから「線」は面白い。だから「線」はワクワクする。線の美しさは、そんなところに隠れていたりする。一本一本の「線」に、心を込めて描かれた『黒一珍シリーズ』。食事の時間は、ちょっとしたプライベートタイム。そんなちょっとした時間に、そんなちょっとした窯元の遊び心をお届けしたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 黒一珍シリーズ 【飯器(小)】 *飯器* 概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「小」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すというデザイン
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 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】
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混ざり気のない、純粋無垢な色。いや、色と言うべきか。言わざるべきか。「白」には不思議な魅力がある。何もないという柄。『白磁シリーズ』には、「白」が「白」であるために、生地に汚れが入らないよう、付着物がつかないよう、細心の注意が払われる。白が白であるための難しさ。純粋無垢な色合いは、自然と食卓の日常に溶け込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番大きな「ろくべ茶碗(大)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!少し大きめのお茶碗ですので、ご飯をたくさん召し上がる方にオススメ。また、ご飯をたくさん召し上がらなくても、「お茶漬け」などの用途に♪「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い
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 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】
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混ざり気のない、純粋無垢な色。いや、色と言うべきか。言わざるべきか。「白」には不思議な魅力がある。何もないという柄。『白磁シリーズ』には、「白」が「白」であるために、生地に汚れが入らないよう、付着物がつかないよう、細心の注意が払われる。白が白であるための難しさ。純粋無垢な色合いは、自然と食卓の日常に溶け込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番小さな「ろくべ茶碗(小)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲が
白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】の詳細は写真をクリック
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 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】
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混ざり気のない、純粋無垢な色。いや、色と言うべきか。言わざるべきか。「白」には不思議な魅力がある。何もないという柄。『白磁シリーズ』には、「白」が「白」であるために、生地に汚れが入らないよう、付着物がつかないよう、細心の注意が払われる。白が白であるための難しさ。純粋無垢な色合いは、自然と食卓の日常に溶け込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、真ん中の大きさ「ろくべ茶碗(中)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食
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 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】
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ほんのり青みがかった美しい釉薬が、純粋でまじりっけのまったくない岩清水を連想させてくれる『青白磁シリーズ』。昔からの伝統的な柄でありながらも、いまだにどんなお料理にも合う美しさが魅力的。真っ白な強化磁器土との相性が抜群。その水色をさらに美しく表現するさまは、見ていて惚れ惚れしてしまう。純粋という言葉がぴったりと当てはまるうつわだと、心から思う。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、真ん中の大きさ「ろくべ茶碗(中)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いい
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 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】
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ほんのり青みがかった美しい釉薬が、純粋でまじりっけのまったくない岩清水を連想させてくれる『青白磁シリーズ』。昔からの伝統的な柄でありながらも、いまだにどんなお料理にも合う美しさが魅力的。真っ白な強化磁器土との相性が抜群。その水色をさらに美しく表現するさまは、見ていて惚れ惚れしてしまう。純粋という言葉がぴったりと当てはまるうつわだと、心から思う。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番大きな「ろくべ茶碗(大)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!少し大きめのお茶碗ですので、ご飯をたくさん召し上がる方にオススメ。また、ご飯をたくさん召し上がらなくても、「お茶漬け」などの用途に♪「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとし
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 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】
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ほんのり青みがかった美しい釉薬が、純粋でまじりっけのまったくない岩清水を連想させてくれる『青白磁シリーズ』。昔からの伝統的な柄でありながらも、いまだにどんなお料理にも合う美しさが魅力的。真っ白な強化磁器土との相性が抜群。その水色をさらに美しく表現するさまは、見ていて惚れ惚れしてしまう。純粋という言葉がぴったりと当てはまるうつわだと、心から思う。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 青白磁シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】 *ろくべ*茶碗* 概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番小さな「ろくべ茶碗(小)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただ
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 面取一膳碗「若草」
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 赤絵花鳥シリーズ 【鯛茶】
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鳥、そして花。相性が良い。伝説の動物、空想上の動物は数多い。鳳凰。そんな鳳凰と赤絵の花を大胆に和のタッチでデザイン。『赤絵花鳥シリーズ』。大胆な和のタッチにもかかわらず、「中華風」のイメージを受けるところは、なんとも可笑しい。この器に合う料理、楽しくなりそうだ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 赤絵花鳥シリーズ 【鯛茶&ふた】 概要 麦山窯オリジナルの鯛茶(たいちゃ)と言う、お茶漬け専用のお茶碗です。あまり普段よく見かけることがないですが、お茶漬け用のお茶碗のことを鯛茶と言います。お茶漬け用ということで、普通のお茶碗よりも「ふた周り」ほど大きく、専用のふたもございます。ご飯をたくさん食べるけど、どんぶりじゃ味気ない・・・等々、大きなお茶碗をお探しの方にはもってこいの大きなお茶碗。無心になって、汗をかきながら、あつあつのお茶漬けを口の中にかき込む。食欲がとまらないです。(笑)こちらの形状は「平形(ひらなり)」と言いまして、ハの字にまっすぐラッパ方に開いているお茶碗の形状になります。また、この下にこの
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