食器和食器>ご飯茶碗





伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】

伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】


ざらざらとした質感が、土にも、砂にも似て、大地の落ち着きを感じさせてくれる。また、吹き付けられた緑色の釉薬が織部(おりべ)の香りをほんのり漂わす。昔から続く「織部」と言う柄。難しいことは考えず、ただ触れていただきたい。『伊賀織部シリーズ』実はアクセントで、やきしめシリーズで使用している釉薬が軽く吹き付けてある。この器、とにかく料理がよく映える。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番大きな「ろくべ茶碗(大)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!少し大きめのお茶碗ですので、ご飯をたくさん召し上がる方にオススメ。また、ご飯をたくさん召し上がらなくても、「お茶漬け」などの用途に♪「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとし

伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】の詳細は写真をクリック




伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】

伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】


ざらざらとした質感が、土にも、砂にも似て、大地の落ち着きを感じさせてくれる。また、吹き付けられた緑色の釉薬が織部(おりべ)の香りをほんのり漂わす。昔から続く「織部」と言う柄。難しいことは考えず、ただ触れていただきたい。『伊賀織部シリーズ』実はアクセントで、やきしめシリーズで使用している釉薬が軽く吹き付けてある。この器、とにかく料理がよく映える。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番小さな「ろくべ茶碗(小)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいた

伊賀織部シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】の詳細は写真をクリック




金銀彩シリーズ 【飯器(小)】

金銀彩シリーズ 【飯器(小)】


おめでたい雰囲気を最も簡単な色で表現する。こげ茶色のキャンバスに、金銀の上絵付。創造すると少々、突飛な感じも否めない。名前も、金銀の彩り。『金銀彩シリーズ』。でも、どうしてだろう。ギラギラしてないんだよね。トゲトゲしくないんだよね。一つ一つ手描きだから、光が淡くて優しいんだよね…今日も心のこもった料理が盛り付けられる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 金銀彩シリーズ 【飯器(小)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「小」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すというデ

金銀彩シリーズ 【飯器(小)】の詳細は写真をクリック




金銀彩シリーズ 【飯器(大)】

金銀彩シリーズ 【飯器(大)】


おめでたい雰囲気を最も簡単な色で表現する。こげ茶色のキャンバスに、金銀の上絵付。創造すると少々、突飛な感じも否めない。名前も、金銀の彩り。『金銀彩シリーズ』。でも、どうしてだろう。ギラギラしてないんだよね。トゲトゲしくないんだよね。一つ一つ手描きだから、光が淡くて優しいんだよね…今日も心のこもった料理が盛り付けられる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 金銀彩シリーズ 【飯器(大)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すというデ

金銀彩シリーズ 【飯器(大)】の詳細は写真をクリック




手描きあみシリーズ 【鯛茶のふた】

手描きあみシリーズ 【鯛茶のふた】


こちらは、上にあります鯛茶のふたになります。 あつあつご飯に、「刺身」?「鮭」?「海苔」?を乗せて、醤油をお好みで少したらして、お茶をかける・・・蓋をして、蒸らす・・・後は、ご想像のとおりです!(笑)簡単だけど、本格的なお茶漬けの出来上がりです♪画像をクリックしていただくと、拡大画像がご覧いただけます。   詳しくは>> 創業大正11年の和食器の窯元 麦山窯では、家族の健康と食卓を第一にお考えの貴方さまへ、瀬戸物(せともの)の町、愛知県瀬戸市より窯元直送のうつわをお届けしております!詳しくは、こちら(麦山窯のうつわとは?)皿・小鉢はもちろんのこと、徳利・ぐい飲み・茶碗・湯呑み・丼・角皿・グラタン皿・パスタ皿そしてポットや土瓶・箸置きなど家族の団欒を色鮮やかに盛り上げてくれる器たち。かにや、刺身の姿盛りなど、大きなお料理を載せる大皿から、お醤油などのタレを入れる小皿、仕切りの入った麦山窯ならではの仕切り皿、離乳食用食器に、子供用食器。普段毎日使うご飯茶碗、色鮮やかな赤絵

手描きあみシリーズ 【鯛茶のふた】の詳細は写真をクリック




手描きあみシリーズ 【鯛茶】

手描きあみシリーズ 【鯛茶】


手描きの良さって、何だろう。手描きの味って何だろう。手で描くこと。芸術品として一つの品に全身全霊を込めて絵を描くことも素晴らしい。ただ、単純だけど、地味だけど、何十、何百、何千と同じ絵を描き続けることって、同じように素晴らしいことだと思う。だから、伝わるんだと思う。『手描きあみシリーズ』技の切れ味よりも、職人の腕の素晴らしさよりも…   温かさが伝わってくる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 手描きあみシリーズ 【鯛茶&ふた】 *鯛茶*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの鯛茶(たいちゃ)と言う、お茶漬け専用のお茶碗です。あまり普段よく見かけることがないですが、お茶漬け用のお茶碗のことを鯛茶と言います。お茶漬け用ということで、普通のお茶碗よりも「ふた周り」ほど大きく、専用のふたもございます。ご飯をたくさん食べるけど、どんぶりじゃ味気ない・・・等々、大きなお茶碗をお探しの方にはもってこいの大きなお茶碗。無心になって、汗をかきながら、あつあつのお茶漬けを口の中にかき込む。食欲がとまらないです。(笑)こちらの

手描きあみシリーズ 【鯛茶】の詳細は写真をクリック




手描きあみシリーズ 【飯器(大)】

手描きあみシリーズ 【飯器(大)】


手描きの良さって、何だろう。手描きの味って何だろう。手で描くこと。芸術品として一つの品に全身全霊を込めて絵を描くことも素晴らしい。ただ、単純だけど、地味だけど、何十、何百、何千と同じ絵を描き続けることって、同じように素晴らしいことだと思う。だから、伝わるんだと思う。『手描きあみシリーズ』技の切れ味よりも、職人の腕の素晴らしさよりも…   温かさが伝わってくる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 手描きあみシリーズ 【飯器(大)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言

手描きあみシリーズ 【飯器(大)】の詳細は写真をクリック




手描きあみシリーズ 【飯器(小)】

手描きあみシリーズ 【飯器(小)】


手描きの良さって、何だろう。手描きの味って何だろう。手で描くこと。芸術品として一つの品に全身全霊を込めて絵を描くことも素晴らしい。ただ、単純だけど、地味だけど、何十、何百、何千と同じ絵を描き続けることって、同じように素晴らしいことだと思う。だから、伝わるんだと思う。『手描きあみシリーズ』技の切れ味よりも、職人の腕の素晴らしさよりも…   温かさが伝わってくる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 手描きあみシリーズ 【飯器(小)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「小」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言

手描きあみシリーズ 【飯器(小)】の詳細は写真をクリック




志野シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】


ふわふわと積もった、あの綿雪の表面のような、やわらかくあたたかみのあるぽってりとした「白い色」。そんなあたたかい「白」を連想させてくれる『志野シリーズ』。表面にちりばめられた、バニラビーンズのような、黒い斑点模様は、桃山時代からの伝統的な雰囲気を損なわず、和の食卓にも洋の食卓にも抜群な相性を演出してくれる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 志野シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番大きな「ろくべ茶碗(大)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!少し大きめのお茶碗ですので、ご飯をたくさん召し上がる方にオススメ。また、ご飯をたくさん召し上がらなくても、「お茶漬け」などの用途に♪「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】の詳細は写真をクリック




志野シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】


ふわふわと積もった、あの綿雪の表面のような、やわらかくあたたかみのあるぽってりとした「白い色」。そんなあたたかい「白」を連想させてくれる『志野シリーズ』。表面にちりばめられた、バニラビーンズのような、黒い斑点模様は、桃山時代からの伝統的な雰囲気を損なわず、和の食卓にも洋の食卓にも抜群な相性を演出してくれる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 志野シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、真ん中の大きさ「ろくべ茶碗(中)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】の詳細は写真をクリック




志野シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】


ふわふわと積もった、あの綿雪の表面のような、やわらかくあたたかみのあるぽってりとした「白い色」。そんなあたたかい「白」を連想させてくれる『志野シリーズ』。表面にちりばめられた、バニラビーンズのような、黒い斑点模様は、桃山時代からの伝統的な雰囲気を損なわず、和の食卓にも洋の食卓にも抜群な相性を演出してくれる。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 志野シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番小さな「ろくべ茶碗(小)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわ

志野シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】の詳細は写真をクリック




瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】


「黒い色」は奥が深い。ただ塗りつぶしただけが、黒ではない。一言で「黒」といっても、いろいろな表情がある。表現の仕方は難しいが、明るい黒や暗い黒。軽い黒や重い黒。そして、どっしりと静かに構える、懐の深い黒。『瀬戸黒シリーズ』はそんな黒い衣に身を包まれた器たち。そして最後に器たちは、やさしくやさしく、料理を包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番大きな「ろくべ茶碗(大)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!少し大きめのお茶碗ですので、ご飯をたくさん召し上がる方にオススメ。また、ご飯をたくさん召し上がらなくても、「お茶漬け」などの用途に♪「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(大)】の詳細は写真をクリック




瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】


「黒い色」は奥が深い。ただ塗りつぶしただけが、黒ではない。一言で「黒」といっても、いろいろな表情がある。表現の仕方は難しいが、明るい黒や暗い黒。軽い黒や重い黒。そして、どっしりと静かに構える、懐の深い黒。『瀬戸黒シリーズ』はそんな黒い衣に身を包まれた器たち。そして最後に器たちは、やさしくやさしく、料理を包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、真ん中の大きさ「ろくべ茶碗(中)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(中)】の詳細は写真をクリック




瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】


「黒い色」は奥が深い。ただ塗りつぶしただけが、黒ではない。一言で「黒」といっても、いろいろな表情がある。表現の仕方は難しいが、明るい黒や暗い黒。軽い黒や重い黒。そして、どっしりと静かに構える、懐の深い黒。『瀬戸黒シリーズ』はそんな黒い衣に身を包まれた器たち。そして最後に器たちは、やさしくやさしく、料理を包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】 *ろくべ*茶碗*   概要 「麦山窯」の3種類の大きさがある「ろくべ茶碗」のうち、一番小さな「ろくべ茶碗(小)」になります。表面に、ごつごつとした凹凸をつける、「ろくべ」と言う技法をふんだんに使い、土の持ち味を十分に生かしたお茶碗。「はま」と呼ばれる、底の部分にある足が少し大きめに作られておりますので、安定感も抜群!「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と

瀬戸黒シリーズ 【ろくべ茶碗(小)】の詳細は写真をクリック




淡彩ラインシリーズ 【飯器(大)】

淡彩ラインシリーズ 【飯器(大)】


「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【飯器(大)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気を

淡彩ラインシリーズ 【飯器(大)】の詳細は写真をクリック



このページはご飯茶碗の7ページ


(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20)