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金彩あしシリーズ 【飯器(大)】

金彩あしシリーズ 【飯器(大)】


草花の放つ生命の輝きは、時に金色にも似たまぶしさがある。大地に息づく草花の息吹。生命の力強さ。『金彩あしシリーズ』生命の光を、金の上絵付けで表現。アクセントの「赤」が全体の雰囲気に「ぴりり」と刺激を与えてくれ、それを「緑色」が優しく包み込む。料理も、食卓も、笑顔も優しく・優しく包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 金彩あしシリーズ 【飯器(大)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すというデザインの面でも特筆すべき物があ

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クール茶わん・湯呑みセット(ドット)

クール茶わん・湯呑みセット(ドット)


白と黒の対比が印象的でシックな茶わん・湯呑みのセットです。シンプルな色使いは洋風、和風それぞれに合います。夫婦で揃えても良し、家族で揃えても良し、もちろんプレゼントにもオススメの商品です。・サイズ:湯呑み/約φ7×8cm     茶碗/約φ11×7cm     木箱/約W21×D13×H9 5cm

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秋の新作 花*花なでしこのご飯茶碗(大)

秋の新作 花*花なでしこのご飯茶碗(大)


やさしく見える、ま〜るい形。縁もやわらかくウェーブさせてありますからかたさがありません。落ち着きのあるピンクの花と、葉は、渋めのグリーンと茶色の配色にしていますので男の方でも気がねなくお使いいただけます。【サイズ】口径12.5cm  高さ 6cm◇実際のピンクのなでしこの花の色は 写真より淡い落ち着いた色合いです。

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赤絵格子シリーズ 【中平】

赤絵格子シリーズ 【中平】


器と釉薬との収縮率をわざとずらし、ヒビを入れる技法『貫入(かんにゅう)』。貫入の一番の見せ所は、なんといっても窯出し。窯から引き出された直後の器には、ヒビひとつ入っていない。しばらくするとそれは始まる。「ピキーン、パリーン」窯場から聞こえるとても短い器の演奏会。『赤絵格子シリーズ』そんな器の演奏をじっと心の耳で聞いて欲しい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵格子シリーズ 【中平】 *碗形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代

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三色十草シリーズ 【中平】

三色十草シリーズ 【中平】


十草(とくさ)とは、昔からの伝統柄。細い線が均一に、何十本と描かれるものもある。麦山窯ではそれを赤・紺・緑の「三色」で表現。『三食十草シリーズ』。手描きの線のやわらかさ。何よりも、螺旋(らせん)の面白さ。どんなに変化をつけたところで、料理との相性がいいところは、さすがに昔から廃ることなく受け継がれる伝統柄である。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 三色十草シリーズ 【中平】 *碗形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代える事により、

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祥瑞シリーズ 【中平】

祥瑞シリーズ 【中平】


一定の法則にのっとった幾何学模様は、デザインとしてすばらしい魅力を発揮する。ただの細かい線の集合体が、美しさを身につける。『祥瑞シリーズ』。悠久の時を見守る落ち着きを見せ、なおかついつまでも廃ることのない新鮮な雰囲気をかもし出し続ける。手にとっていただき、陶器本来の重みだけではなく、柄の重みも感じていただきたい。そんな器だ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 祥瑞シリーズ 【中平】 *平形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代える事

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金彩あしシリーズ 【中平】

金彩あしシリーズ 【中平】


草花の放つ生命の輝きは、時に金色にも似たまぶしさがある。大地に息づく草花の息吹。生命の力強さ。『金彩あしシリーズ』生命の光を、金の上絵付けで表現。アクセントの「赤」が全体の雰囲気に「ぴりり」と刺激を与えてくれ、それを「緑色」が優しく包み込む。料理も、食卓も、笑顔も優しく・優しく包み込む。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 金彩あしシリーズ 【中平】 *平形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代える事により、普段気にしない季節の変わり

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赤絵花鳥シリーズ 【中平】

赤絵花鳥シリーズ 【中平】


鳥、そして花。相性が良い。伝説の動物、空想上の動物は数多い。鳳凰。そんな鳳凰と赤絵の花を大胆に和のタッチでデザイン。『赤絵花鳥シリーズ』。大胆な和のタッチにもかかわらず、「中華風」のイメージを受けるところは、なんとも可笑しい。この器に合う料理、楽しくなりそうだ。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵花鳥シリーズ 【中平】   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代える事により、普段気にしない季節の変わり目を感じることが出来ます。丁度洋服の衣替え

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黒一珍シリーズ 【中平】

黒一珍シリーズ 【中平】


太い線、細い線。真っ直ぐな線。曲がった線。だから「線」は面白い。だから「線」はワクワクする。線の美しさは、そんなところに隠れていたりする。一本一本の「線」に、心を込めて描かれた『黒一珍シリーズ』。食事の時間は、ちょっとしたプライベートタイム。そんなちょっとした時間に、そんなちょっとした窯元の遊び心をお届けしたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 黒一珍シリーズ 【中平】 *平形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお茶碗を代える事により、

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淡彩ラインシリーズ 【中平】

淡彩ラインシリーズ 【中平】


「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【中平】 *平形*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの中平(ちゅうひら)。いわゆる普通のお茶碗です。「中平」「大平」「鯛茶」と、順番に大きくなっていきます。その中でも、一番小さな「中平」。ただ、小さいと言いましても、高さ、直径ともに手に収まりやすい一番なじみのあるサイズになります。「窯元」が教える「お茶碗」を楽しむちょっとした工夫としまして、「春、夏」は、色の薄い白をベースとしたお茶碗。「秋、冬」は、色の濃い目のお茶碗と、年に二種類のお茶碗をお使いいただくことをお勧めいたします。不思議と食欲がわき、さらに、季節によってお

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赤絵小花シリーズ 【鯛茶】

赤絵小花シリーズ 【鯛茶】


器全体に描かれる鮮やかな色は、時として料理には似つかわしくなく、器全体に描かれる鮮やかな色は、時として、料理の邪魔になる。料理を支える鮮やかな色とは・・・『赤絵小花シリーズ』真っ白な「白磁」のうつわに、小さな真紅の花が描かれる。これが鮮やかな上絵の面白さだと感じると同時に、料理との相性のよさを一度試していただきたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵小花シリーズ 【鯛茶&ふた】 *鯛茶*茶碗*   概要 麦山窯オリジナルの鯛茶(たいちゃ)と言う、お茶漬け専用のお茶碗です。あまり普段よく見かけることがないですが、お茶漬け用のお茶碗のことを鯛茶と言います。お茶漬け用ということで、普通のお茶碗よりも「ふた周り」ほど大きく、専用のふたもございます。ご飯をたくさん食べるけど、どんぶりじゃ味気ない・・・等々、大きなお茶碗をお探しの方にはもってこいの大きなお茶碗。無心になって、汗をかきながら、あつあつのお茶漬けを口の中にかき込む。食欲がとまらないです。(笑)こちらの形状は「平形(ひらなり)」と言いまして、ハの

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赤絵小花シリーズ 【飯器(小)】

赤絵小花シリーズ 【飯器(小)】


器全体に描かれる鮮やかな色は、時として料理には似つかわしくなく、器全体に描かれる鮮やかな色は、時として、料理の邪魔になる。料理を支える鮮やかな色とは・・・『赤絵小花シリーズ』真っ白な「白磁」のうつわに、小さな真紅の花が描かれる。これが鮮やかな上絵の面白さだと感じると同時に、料理との相性のよさを一度試していただきたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵小花シリーズ 【飯器(小)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「小」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すという

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赤絵小花シリーズ 【飯器(大)】

赤絵小花シリーズ 【飯器(大)】


器全体に描かれる鮮やかな色は、時として料理には似つかわしくなく、器全体に描かれる鮮やかな色は、時として、料理の邪魔になる。料理を支える鮮やかな色とは・・・『赤絵小花シリーズ』真っ白な「白磁」のうつわに、小さな真紅の花が描かれる。これが鮮やかな上絵の面白さだと感じると同時に、料理との相性のよさを一度試していただきたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵小花シリーズ 【飯器(大)】 *飯器*   概要 こういった形のお茶碗、料亭や、旅館でご覧になったことがあるんではないでしょうか?こちらは、筒の形状をしたお茶碗、麦山窯の【飯器(はんき)】といいます。「大」と「小」のサイズがあり、こちらは「大」になります。口がハの字に広がっておらず、筒の形状をしていることによって、中のご飯が冷めにくいと言う利点があります。また、深みがありますので、お雑炊、または、おうどんといった汁物にも最適です。表面には、「ろくべ」という技法を使っており、柔らかな凹凸が手にフィットすると言う実用的な面と、和の雰囲気をかもし出すという

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赤絵小花シリーズ 【6.0寸丼】

赤絵小花シリーズ 【6.0寸丼】


器全体に描かれる鮮やかな色は、時として料理には似つかわしくなく、器全体に描かれる鮮やかな色は、時として、料理の邪魔になる。料理を支える鮮やかな色とは・・・『赤絵小花シリーズ』真っ白な「白磁」のうつわに、小さな真紅の花が描かれる。これが鮮やかな上絵の面白さだと感じると同時に、料理との相性のよさを一度試していただきたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵小花シリーズ 【6.0寸丼】 *丼*   概要 麦山窯オリジナルの、どんぶりになります。4.5寸丼、6.0寸丼の、2種類の大きさがあり、こちらは、大きいほうの6.0寸丼になります。表面に、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、写真をよく見ていただくとわかるかもしれませんが、細かい網の目がついております。丼物はもちろんのこと、おうどんや、ラーメンと言った、汁気の多いものももちろんカバーしてくれます。かなり大きな丼ですので、例えば夏場、冷麦や、そうめんををたっぷりのお水と氷を入れて召し上がるなんていう使い方も◎です。また、ほかにも多数種類がございます。詳

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赤絵小花シリーズ 【4.5寸丼】

赤絵小花シリーズ 【4.5寸丼】


器全体に描かれる鮮やかな色は、時として料理には似つかわしくなく、器全体に描かれる鮮やかな色は、時として、料理の邪魔になる。料理を支える鮮やかな色とは・・・『赤絵小花シリーズ』真っ白な「白磁」のうつわに、小さな真紅の花が描かれる。これが鮮やかな上絵の面白さだと感じると同時に、料理との相性のよさを一度試していただきたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 赤絵小花シリーズ 【4.5寸丼】 *丼*   概要 「麦山窯」のどんぶり「4.5寸丼(麦山窯では、「しごどん」と呼んでます。)」になります。4.5寸丼、6.0寸丼の、2種類の大きさがあり、こちらは、小さいほうの4.5寸丼になります。表面に、「蚊帳目(かやめ)」と言う技法を用い、写真をよく見ていただくとわかるかもしれませんが、細かい網の目がついております。丼物はもちろんのこと、おうどんや、ラーメンと言った、汁気の多いものももちろんカバーしてくれます。食べ盛り子お子様、ご飯をたくさん召し上がる方のお茶碗代わりにもなる、そんな丼です。また、ほかにも多数種類がご

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