 淡彩ラインシリーズ 【銘々皿(大)】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【銘々皿(大)】 *正角皿*小皿* 概要 size ご使用方法 たて:12.1cm よこ:12.1cm 高さ:2.5cm 用途 *取り皿*正角皿* お取り扱い 素材:陶器(とうき)※彩河は川の流れの上部と下部の両端に、流釉(ながれゆう)と言う釉薬を使い、白い色を出しております。流釉(ながれゆう)は、その名の通り流れやすい釉薬なので、ひとつひとつ流れの表情が変化しております。また、全体を覆う緑色の釉薬のつき具合により、必ずしも見本写真と同じようにはならない場合もあります。ご了承下さい。 贈
淡彩ラインシリーズ 【銘々皿(大)】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【和皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【和皿】 *正角皿* 概要 size ご使用方法 たて:17cm よこ:17cm 高さ:3.2cm 用途 *取り皿*正角皿* お取り扱い 素材:陶器(とうき)※彩河は川の流れの上部と下部の両端に、流釉(ながれゆう)と言う釉薬を使い、白い色を出しております。流釉(ながれゆう)は、その名の通り流れやすい釉薬なので、ひとつひとつ流れの表情が変化しております。また、全体を覆う緑色の釉薬のつき具合により、必ずしも見本写真と同じようにはならない場合もあります。ご了承下さい。 贈り物として・・・(※お
淡彩ラインシリーズ 【和皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角仕切り皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角仕切り皿】 *仕切り皿* 概要 仕切りがついていて、小皿を用意する手間が省けてしまう「麦山窯」の仕切り皿。長方形の形状「7.0寸長角仕切り皿(ななすんながかくしきりざら)」になります。長方形の形状に、タレを入れるための小さな仕切りがあり、タレ入れのための小皿をわざわざ用意しなくてもいいという麦山窯ならではの優れもの。当然洗う際の一手間も省けます。餃子とタレや、お刺身とお醤油、鶏肉のから揚げと塩胡椒等々のお料理をばっちりカバーしてくれます。小さな小皿がついているということで、使い方次第で用途は多彩。思った
淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角仕切り皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【付出し皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【付出し皿】 *長角皿* 概要 「麦山窯」の付出し皿(つきだしざら)になります。また、このシリーズの付出し皿は、ヘリの部分が少し波をうっており和の雰囲気をいっそう引き立ててくれます。本来、料亭などで「付出し」として、箸休めのお料理が2、3品のる用に作られたお皿。和食としては、ダシ巻き卵をのせたり、おすしを数貫並べたりといった使い方も。ただ、こんな使い方もあるんです。切ったカステラをのせたり、ケーキをのせたりと、デザートのお皿としてもお使いいただけるんです♪この方法、実はお客様よりいただきました。「カステラを二切れのせ
淡彩ラインシリーズ 【付出し皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【小判型盛皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【小判型盛皿】 *楕円皿* 概要 「麦山窯」の楕円形(だえんけい)のお皿。その中でも、「小判型(こばんがた)」と言われる形状の中で一番大きな器、「麦山窯」の盛皿(もりざら)になります。表面には、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目が施されております。一番大きな楕円形のお皿と言うこともあり、いろいろな使い方がございます。秋刀魚(さんま)がまるまる二本のってしまうといったら、たまらない方もお見えになるのではないでしょうか。また、焼きたてのトーストと、サラダ、スクランブルエッグ等々、モーニングプレートとしてお使
淡彩ラインシリーズ 【小判型盛皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【リム付4.5寸丸皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【リム付4.5寸丸皿】 *リム付*丸皿* 概要 size ご使用方法 高さ:1.8cm 直径:13.7cm 用途 *とり皿*中皿*受け皿*丸皿(まるざら)* お取り扱い 素材:陶器(とうき)※彩河は川の流れの上部と下部の両端に、流釉(ながれゆう)と言う釉薬を使い、白い色を出しております。流釉(ながれゆう)は、その名の通り流れやすい釉薬なので、ひとつひとつ流れの表情が変化しております。また、全体を覆う緑色の釉薬のつき具合により、必ずしも見本写真と同じようにはならない場合もあります。ご了承下さい。
淡彩ラインシリーズ 【リム付4.5寸丸皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【正角仕切り皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【正角仕切り皿】 *仕切り皿* 概要 仕切りがついていて、小皿を用意する手間が省けてしまう「麦山窯」の仕切り皿。その中でも一番大きなサイズとなる、「正角仕切り皿(しょうかくしきりざら)」になります。正方形の形状に、タレを入れるための小さな仕切りがあり、タレ入れのための小皿をわざわざ用意しなくてもいいという麦山窯ならではの優れもの。当然洗う際の一手間も省けます。餃子とタレや、お刺身とお醤油はもちろん、鶏肉のから揚げと塩胡椒なんていうお料理をばっちりカバーしてくれます。小さな小皿がついているということで、使い方次第で用途
淡彩ラインシリーズ 【正角仕切り皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【のり皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【のり皿】 *長角皿* 概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも比較的小さなサイズの「のり皿」になります。ヘリの部分に少しだけ波をうたせ、全体的に和の雰囲気をはなつデザインが印象的。お皿のサイズ的には、一品料理を盛るお皿としての用途が多いようです。和の朝食に欠かせない(笑)味付け海苔をのせたり、お漬物を二、三品のせたり・・・。ケーキなんかをのせても、比較的相性がいいところも面白い点です。 また、長方形のお皿ですので、配膳がし
淡彩ラインシリーズ 【のり皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角皿】 *長角皿* 概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも中くらいの大きさの中皿、「7.0寸長角皿(ななすんながかくざら)」になります。ヘリの部分に少しだけ波をうたせ、全体的に和の雰囲気をはなつデザイン。また、対角線の長さが7.0寸(約21cm)という中皿ですので、和食でしたら焼き魚や煮魚、洋食でしたら、ハンバーグやエビフライ等々幅広い用途で大活躍。また、長方形のお皿ですので、配膳がしやすくテーブルの上がスマー
淡彩ラインシリーズ 【7.0寸長角皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【パスタ皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【パスタ皿】 *パスタ皿* 概要 ちょっと深みのある、大きな丸皿。「麦山窯」のパスタ皿です。読んで字のごとく、パスタ用として製作いたしました。スープパスタにもご利用いただけるようにと、すこし深みを持たせてありますので、ご飯とハンバーグ、サラダを一緒に楽しんだり等のワンディッシュプレートとしてもお使い抱ける一品です。深みがありますので、「天津飯」「中華飯」といった、「あん」のお料理にも大活躍♪表面に、「ろくべ」と言う技法を用い、渦巻状のでこぼこがうっすら刻んであります。和食器の雰囲気を壊さず、パスタ皿としてのデザインが
淡彩ラインシリーズ 【パスタ皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【リム付8.0寸丸皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【リム付8.0寸丸皿】 *リム付*丸皿* 概要 size ご使用方法 高さ:3cm 直径:25cm 用途 *天婦羅皿(てんぷらざら)*丸皿*中皿*メインディッシュ*とんかつ*カレー皿*パスタ皿* お取り扱い 素材:陶器(とうき)※彩河は川の流れの上部と下部の両端に、流釉(ながれゆう)と言う釉薬を使い、白い色を出しております。流釉(ながれゆう)は、その名の通り流れやすい釉薬なので、ひとつひとつ流れの表情が変化しております。また、全体を覆う緑色の釉薬のつき具合により、必ずしも見本写真と同じようには
淡彩ラインシリーズ 【リム付8.0寸丸皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【6.0寸長角皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【6.0寸長角皿】 *長角皿* 概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも中くらいの大きさの中皿、「6.0寸長角皿(ろくすんながかくざら)」になります。ヘリの部分に少しだけ波をうたせ、全体的に和の雰囲気をはなつデザイン。また、対角線の長さが6.0寸(約18cm)という中皿ですので、どちらかというと、とり皿のイメージが強くなりそうですが、一品料理などで、和食でしたら焼き魚や煮魚、洋食でしたら、ハンバーグやエビフライ等々幅広い用途
淡彩ラインシリーズ 【6.0寸長角皿】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【三品皿(大)】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【三品皿(大)】 *仕切り皿* 概要 チョットした珍味や、薬味をのせるのにとっても便利な「麦山窯」の仕切り皿。「三品皿(さんぴんざら)」の「大」「小」あるうちのこちらは、「大」の大きさになります。焼肉の際に、3種類のタレを同時に楽しむなど、一度に三度美味しいお皿です。お漬物や、ちょっとしたおかずなど、三種類の箸休めを盛って食卓に出すなど、使い勝手のいい仕切りの付いたお皿になります。実用的な面では、小皿をいくつも用意する必要がなく、洗う際の手間も大幅に軽減してくれます。食器棚の整理にも困らない、積み重ねしやすい形状も魅
淡彩ラインシリーズ 【三品皿(大)】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【二品皿(大)】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【二品皿(大)】 *仕切り皿* 概要 チョットした珍味や、薬味をのせるのにとっても便利な「麦山窯」の仕切り皿。「二品皿(にひんざら)」の「大」「小」あるうちのこちらは、「大」の大きさになります。焼肉の際に、2種類のタレを同時に楽しむなど、一度に二度美味しいお皿です。お漬物や、ちょっとしたおかずなど、二種類の箸休めを盛って食卓に出すなど、使い勝手のいい仕切りの付いたお皿になります。実用的な面では、小皿をいくつも用意する必要がなく、洗う際の手間も大幅に軽減してくれます。食器棚の整理にも困らない、積み重ねしやすい形状も魅力
淡彩ラインシリーズ 【二品皿(大)】の詳細は写真をクリック
|
 淡彩ラインシリーズ 【8.0寸長角皿】
|
「地味」ってことについて、真剣に考えてみる。「控え目」「努力」「縁の下の力持ち」…地味であり続けること、それは誇りに変わる。何十年と作り続けられてきた『淡彩ラインシリーズ』は、何十年とお料理を支え続けてきた。流行りもないから、廃りもしない。一枚一枚、一本一本、手描きで描かれたライン。食事をしながら、淡い色の濃淡をゆっくり楽しみたい。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。 名称 和食器窯元 麦山窯 淡彩ラインシリーズ 【8.0寸長角皿】 *長角皿* 概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも中くらいの大きさの中皿、「8.0寸長角皿(はっすんながかくざら)」になります。ヘリの部分に少しだけ波をうたせ、全体的に和の雰囲気をはなつデザイン。また、対角線の長さが8.0寸(約24cm)という比較的大きな中皿ですので、とり皿としての用途よりは、メインディッシュの用途のほうがあっております。和食でしたら焼き魚、洋食でしたら、ハンバーグなど幅広い用途で大活
淡彩ラインシリーズ 【8.0寸長角皿】の詳細は写真をクリック
|