食器和食器>中皿





ブルー・オニオン プレート 26cm 476

ブルー・オニオン プレート 26cm 476




ブルー・オニオン プレート 26cm 476の詳細は写真をクリック




プレート 20cm 32472

プレート 20cm 32472




プレート 20cm 32472の詳細は写真をクリック




カラーオニオン プレート 20cm 472

カラーオニオン プレート 20cm 472




カラーオニオン プレート 20cm 472の詳細は写真をクリック




荒土あゆ皿

荒土あゆ皿


陶芸家、仲田唯雄氏作の長皿です。魚をのせるのにちょうど良い長さで、美味しさをひきたたせます。●商品サイズ縦:12 cm横:25 cm深さ:1.8 cm

荒土あゆ皿の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【9.0寸長角皿】

こますじシリーズ 【9.0寸長角皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【9.0寸長角皿】   概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも中くらいの大きさの「中皿」、「7.0寸」「8.0寸」「9.0寸」と三種類ある大きさのうちの一番大きいサイズ「9.0寸長角皿」になります。(※:「麦山窯」で一番小さな長角皿は、「長角小皿」一番大きな長角皿は、「長皿(ながざら)」になります。)表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言われる細かい網目の模様が施されております。3種類の大きさがありますが、ほ

こますじシリーズ 【9.0寸長角皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【7.0寸長角皿】

こますじシリーズ 【7.0寸長角皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【7.0寸長角皿】   概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言います。こちらは「麦山窯」の、長角皿(ながかくざら)のなかでも中くらいの大きさの「中皿」、「7.0寸」「8.0寸」「9.0寸」と三種類ある大きさのうちの一番小さいサイズ「7.0寸長角皿」になります。(※:「麦山窯」で一番小さな長角皿は、「長角小皿」一番大きな長角皿は、「長皿(ながざら)」になります。)表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言われる細かい網目の模様が施されております。3種類の大きさがありますが、ほ

こますじシリーズ 【7.0寸長角皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【付出し皿】

こますじシリーズ 【付出し皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【付出し皿】   概要 「麦山窯」の付出し皿(つきだしざら)になります。本来、料亭などで「付出し」として、箸休めのお料理が2、3品のる用に作られたお皿。和食としては、ダシ巻き卵をのせたり、おすしを数貫並べたりといった使い方も。ただ、こんな使い方もあるんです。切ったカステラをのせたり、ケーキをのせたりと、デザートのお皿としてもお使いいただけるんです♪この方法、実はお客様よりいただきました。「カステラを二切れのせてお客様に出したところちょうどいい大きさでした。」と。使い方次第で案外用途が広く、お料理だけ

こますじシリーズ 【付出し皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【長皿】

こますじシリーズ 【長皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【長皿】   概要 陶器の世界では、長方形のお皿のことを「長角皿(ながかくざら)」と言い、こちらは「麦山窯」の中の、長角皿(ながかくざら)の中で、一番大きな「長皿(ながざら)」になります。表面には、「蚊帳目(かやめ)」と言われる細かい網目の模様が施されております。秋刀魚(さんま)や、ホッケといった、大きな魚を召し上がっていただく際にはもちろんですが、こんなお勧めの使い方も。お寿司を「ずらーっ」と並べるんです。あえて丸皿に並べるのではなく、長方形のお皿に。お味噌汁、お吸い物と一緒にどうぞ♪トーストとス

こますじシリーズ 【長皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【8.0寸丸皿】

こますじシリーズ 【8.0寸丸皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【8.0寸丸皿】   概要 「麦山窯」の丸皿、8.0寸丸皿(はっすんまるざら)になります。「裏」がまっ平らではなく、小さな足(陶器の世界では、「はま」と呼んでます。)がついている丸皿。表面全体に、「蚊帳目(かやめ)」という、細かい網目の模様が施されております。「麦山窯」では大きさが、「5.5寸」「6.5寸」「8.0寸」とあり、このお皿は一番大きなサイズ8.0寸丸皿になります。カレーライスや、ハンバーグ、ステーキなどと言った、人気メニューをすべてカバーしてくれる最適な大きさ。もちろん「福神漬け」や「野

こますじシリーズ 【8.0寸丸皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【6.5寸丸皿】

こますじシリーズ 【6.5寸丸皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【6.5寸丸皿】   概要 「麦山窯」の丸皿、6.5寸丸皿(窯では「ろくごーまるざら」と呼んでます。)になります。「裏」がまっ平らではなく、小さな足(陶器の世界では、「はま」と呼んでます。)がついている丸皿。表面全体に、「蚊帳目(かやめ)」という、細かい網目の模様が施されております。「麦山窯」では大きさが、「5.5寸」「6.5寸」「8.0寸」とあり、真ん中のサイズ6.5寸丸皿になります。大皿料理の取り皿や、ケーキなどをのせるデザート皿としてお使いいただくけることはもちろんのこと、トーストや、スクラン

こますじシリーズ 【6.5寸丸皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【5.5寸丸皿】

こますじシリーズ 【5.5寸丸皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【5.5寸丸皿】   概要 「麦山窯」の丸皿、5.5寸丸皿(窯では「ごーごーまるざら」と呼んでます。)になります。「裏」がまっ平らではなく、小さな足(陶器の世界では、「はま」と呼んでます。)がついている丸皿。表面全体に、「蚊帳目(かやめ)」という、細かい網目の模様が施されております。「麦山窯」では大きさが、「5.5寸」「6.5寸」「8.0寸」とあり、その中で一番小さな5.5寸丸皿になります。主な使い方は、やはり、取り皿や、ケーキなどをのせるデザート皿としての用途でしょうか。ご家族集まって、気心が知れ

こますじシリーズ 【5.5寸丸皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【小判型盛皿】

こますじシリーズ 【小判型盛皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【小判型盛皿】   概要 「麦山窯」の楕円形(だえんけい)のお皿。その中でも、「小判型(こばんがた)」と言われる形状の中で一番大きな器、「麦山窯」の盛皿(もりざら)になります。表面には、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目が施されております。一番大きな楕円形のお皿と言うこともあり、いろいろな使い方がございます。秋刀魚(さんま)がまるまる二本のってしまうといったら、たまらない方もお見えになるのではないでしょうか。また、焼きたてのトーストと、サラダ、スクランブルエッグ等々、モーニングプレート

こますじシリーズ 【小判型盛皿】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【小判型多用皿(中)】

こますじシリーズ 【小判型多用皿(中)】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【小判型多用皿(中)】   概要 「麦山窯」の楕円形(だえんけい)のお皿、その中でも「小判型(こばんがた)」と言われる形状のうつわになります。名前だけでもなんだか縁起のいい器。「大」「中」「小」と3種類ある大きさのうち、こちらは、真ん中の「中」の大きさになります。表面には、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目が施されております。こちらのお皿、『小判型多様皿「小」』と同様に、よくお使いいただく場面と言えば、やはり「取り皿」としての役目です。大皿に盛られたお料理を、個々で取り分ける。また、楕

こますじシリーズ 【小判型多用皿(中)】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【小判型多用皿(小)】

こますじシリーズ 【小判型多用皿(小)】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【小判型多用皿(小)】   概要 「麦山窯」の楕円形(だえんけい)のお皿。その中でも「小判型(こばんがた)」と言われる形状のうつわになります。名前だけでもなんだか縁起のいい器。「大」「中」「小」と3種類ある大きさのうち、こちらは、一番小さな「小」の大きさ。表面には、「蚊帳目(かやめ)」という技法を用い、細かい網目が施されております。ケーキ等々、デザート皿としてお使いいただけることはもちろん、よくお使いいただく場面と言えば、やはり「取り皿」としての役目です。大皿に盛られたお料理を、個々で取り分ける。ま

こますじシリーズ 【小判型多用皿(小)】の詳細は写真をクリック




こますじシリーズ 【梅型天婦羅皿】

こますじシリーズ 【梅型天婦羅皿】


帯状に紺色のゴスで描かれた下絵が、黄色、緑色のこま模様の上絵をより鮮やかなものに仕上げる。そのなんともいえないモダンかつ、控えめな装いから、和洋中どのような食卓にも使え、用途が幅広い。これが、『こますじシリーズ』何十年と作り続けられている証。何よりも、使えば使うほど、愛着の湧いてくる紺色には眺めるだけでも、ほっとしたひと時を与えてくれる不思議な魅力がある。 ↑画像をクリックしていただくと、拡大画像がごらんいただけます。   名称  和食器窯元 麦山窯 こますじシリーズ 【梅型天婦羅皿】   概要 「麦山窯」の梅型(うめがた)と言われる形状の丸皿「梅型天婦羅皿(うめがたてんぷらざら)」になります。梅型といわれる由縁は、梅の花に見立てて、お皿のふちが五箇所、少しだけ内側に立っているところから。それだけでも、なんだか縁起のいいお皿。表面には、「ろくべ」と言う技法を用い、うっすらと渦巻きの凹凸が施されております。天婦羅皿というだけあり、半紙を折って、天婦羅を盛っていただくもよし。カレー皿としてお使いいただいてもよし!メインディッシュのお皿として、ハンバーグや、ステーキ、と

こますじシリーズ 【梅型天婦羅皿】の詳細は写真をクリック



このページは中皿の11ページ


(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20)