熱帯魚・小動物・昆虫・爬虫類昆虫>昆虫





 ▲中国ホーペイ “福建省武平産” 65〜69mm(1ペア)

 ▲中国ホーペイ “福建省武平産” 65〜69mm(1ペア)


2006年10月〜12月羽化の新成虫です。F4学名: Dorcus hopei hopei体長(参考): ♂37〜80mm、♀27mm〜47mm原産: 中国別名: ホーペ、ホペイ中国に広く分布するオオクワガタです。混沌とした学名にも一応の整理が付き、国産オオクワガタの基亜種として位置づけられました。国産オオクワガタとは前胸側縁の形状に違いが見られます。また大アゴの内歯が先端と重なる個体は良型とされます。飼育は国産オオクワガタと同様で問題なく、非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易です。飼育温度: 15〜23℃産卵形態: 材産み(硬めの材)幼虫期間: 7ヶ月〜1年成虫期間: 1年半〜2年半(成熟まで3〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外の個体サイズや雌雄の指定についてもお受け致しかねますのでご了承下さい。また、御注文から発送

 ▲中国ホーペイ “福建省武平産” 65〜69mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲ヘラクレス・モリシマイ “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)

 ▲ヘラクレス・モリシマイ “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)


お届けするのは幼虫となります。F2オスメスの指定はできません。学名: Dynastes hercules morishimai体長(参考): ♂75mm〜120mm、♀50mm〜65mm原産: ボリビア別名: ?世界最大のカブトムシとして有名で、ギリシャ神話の英雄ヘラクレスに由来する名を持ちます。1本の長い胸角と明色の美しい上翅が特長で、上翅は乾燥状態によって色彩が変化し、模様も個体差が大きいです。モリシマイはボリビア、アンデス山系の高標高域に生息する亜種です。体長はやや小型で、大型固体で120mm程度です。頭角は先端部が湾曲せず、突起をもち、胸角は突起の位置がほぼ中央になります。飼育温度: 23〜28℃産卵形態: マット産み幼虫期間: 1年半〜2年半成虫期間: 1年〜1年半(成熟まで3〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外

 ▲ヘラクレス・モリシマイ “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)の詳細は写真をクリック




 ▲インペリアリスツヤクワガタ “パラワン産”(WD) 60〜64mm(1ペア)

 ▲インペリアリスツヤクワガタ “パラワン産”(WD) 60〜64mm(1ペア)


学名: Odontolabis imperialis体長(参考): ♂38〜69mm、♀36mm〜40mm原産: ボルネオ島、パラワン島別名: コウテイツヤクワガタ皇帝の名を持つ美しいツヤクワガタです。ツヤクワガタの中では中型のサイズで、漆黒のボディと独特の体型を持ちます。最大の特徴は各足の付け根のオレンジで、漆黒のボディに対してアクセントになっています。飼育自体は容易ですが、ブリードに関しては成功例も少なく極めて難種と言えます。産卵、幼虫の飼育には良く発酵したマットが適し、使い古したマットでやや土化したものが適するとされ、赤枯れし、土化したマットも有効であるとされています。オスは他のツヤクワガタ同様に気性が荒いので、オスメスを分けるとよいでしょう。飼育温度: 20〜25℃産卵形態: マット(発酵が進んだもの)幼虫期間: 1年〜2年?成虫期間: 3ヶ月〜8ヶ月(成熟まで2〜3ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着が

 ▲インペリアリスツヤクワガタ “パラワン産”(WD) 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲国産オオクワガタ “大阪府能勢町産” 60〜64mm(1ペア)

 ▲国産オオクワガタ “大阪府能勢町産” 60〜64mm(1ペア)


2007年3月〜4月羽化の新成虫です。F2オオクワガタの三大産地に上げられるほど古くから知られる有名産地です。能勢周辺の個体は一般に大アゴが丸みを帯びるとされます。学名: Dorcus hopei binodulosus体長(参考): ♂22〜83mm、♀21mm〜53mm原産: 北海道、本州、四国、九州、対馬別名: ?日本のクワガタ人気の原動力ともなった、国産ドルクスの大型種です。70mmを超えるサイズと希少性から、非常に高価で取引され、黒いダイヤとして有名になりました。現在では値段も落ち着き、最も手に入れやすいクワガタとなりました。菌糸ビンによる大型個体の作出も確立され、近年では80mmオーバーの個体も見られます。さらに体型にこだわった美個体の作出、ホワイトアイ等の血統の固定が進み、世界で最も飼育・ブリードされている昆虫ともいえるでしょう。飼育は非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易。日本産のため特別な温室なども必要なく、クワガタ飼育の基本を学ぶのに最適であるとともに、その奥の深さは世界一ともいえるでしょう。飼育温度: 15〜23℃産卵形態: 材産み(硬めの材)幼虫期間: 7ヶ月〜

 ▲国産オオクワガタ “大阪府能勢町産” 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲グラントシロカブト “アリゾナ産” 幼虫(2令)(1匹)

 ▲グラントシロカブト “アリゾナ産” 幼虫(2令)(1匹)


お届けするのは幼虫となります。F2オスメスの指定はできません。学名: Dynastes granti体長(参考): ♂45mm〜115mm、♀50mm〜60mm原産: アメリカ合衆国アリゾナ州別名: ?ヘラクレスと同属の小型種のシロカブトの仲間です。シロカブトの仲間は1本の長い胸角と白〜黄色の体色が特長でヘラクレスなどに比べ小型になります。グラントシロカブトは、シロカブトの仲間ではもっとも大きくなり、シロカブトの中でも体色が白く、胸角の発達した大型個体は見ごたえ十分です。飼育は他のシロカブト同様に容易です。卵が3ヶ月〜4ヶ月と長いのが特徴で、生息地の気候が厳しいことや、生息地での発生が比較的短期であることと関係しているといわれています。比較的低温にも強く、室内であれば日本の冬季を乗り越えられます。飼育温度: 20〜28℃産卵形態: マット産み幼虫期間: 10ヶ月〜1年半成虫期間: 3ヶ月〜4ヶ月(成熟まで1〜2ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少の

 ▲グラントシロカブト “アリゾナ産” 幼虫(2令)(1匹)の詳細は写真をクリック




 ▲ラコダールツヤクワガタ “スマトラ産”(WD) 50〜54mm(1ペア)

 ▲ラコダールツヤクワガタ “スマトラ産”(WD) 50〜54mm(1ペア)


短歯型の個体になります。学名: Odontolabis lacordairei体長(参考): ♂41〜89mm、♀35mm〜50mm原産: スマトラ島別名: ?上翅の模様とツヤが美しいクワガタです。上翅のほぼ全てが黄色く染まり、細かな模様が入ります。頭部と腹部にも模様が入り、良く似たスペクタビリスツヤクワガタとは頭部の外縁部の突起と腹部の模様で区別がつきます。現地では標高が1000m以上のところに生息し、標高が高いほど大型個体が多いことが知られています。ツヤクワガタの仲間は歯型に変異が多く、長歯〜短歯まで見られます。気性が荒いのでオスとメスは分けた方が良いでしょう。産卵、幼虫の飼育には良く発酵したマットが適し、使い古したマットでやや土化したものを使う必要があります。飼育温度: 20〜25℃産卵形態: マット(発酵が進んだもの)幼虫期間: 1年〜2年成虫期間: 3ヶ月〜8ヶ月(成熟まで2〜3ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少

 ▲ラコダールツヤクワガタ “スマトラ産”(WD) 50〜54mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲中国ホーペイ “湖南省チートン産” 65〜69mm(1ペア)

 ▲中国ホーペイ “湖南省チートン産” 65〜69mm(1ペア)


2006年10月羽化の新成虫です。F3学名: Dorcus hopei hopei体長(参考): ♂37〜80mm、♀27mm〜47mm原産: 中国別名: ホーペ、ホペイ中国に広く分布するオオクワガタです。混沌とした学名にも一応の整理が付き、国産オオクワガタの基亜種として位置づけられました。国産オオクワガタとは前胸側縁の形状に違いが見られます。また大アゴの内歯が先端と重なる個体は良型とされます。飼育は国産オオクワガタと同様で問題なく、非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易です。飼育温度: 15〜23℃産卵形態: 材産み(硬めの材)幼虫期間: 7ヶ月〜1年成虫期間: 1年半〜2年半(成熟まで3〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外の個体サイズや雌雄の指定についてもお受け致しかねますのでご了承下さい。また、御注文から発送まで1週

 ▲中国ホーペイ “湖南省チートン産” 65〜69mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲国産オオクワガタ “兵庫県阿古谷産” 60〜64mm(1ペア)

 ▲国産オオクワガタ “兵庫県阿古谷産” 60〜64mm(1ペア)


2007年の3月羽化の新成虫です。F3関西でも有数の産地である能勢地方の西に位置する有名産地です。大アゴ基部が太く、大アゴは丸みを持つといわれます。大型で良形なことから人気の産地です。学名: Dorcus hopei binodulosus体長(参考): ♂22〜83mm、♀21mm〜53mm原産: 北海道、本州、四国、九州、対馬別名: ?日本のクワガタ人気の原動力ともなった、国産ドルクスの大型種です。70mmを超えるサイズと希少性から、非常に高価で取引され、黒いダイヤとして有名になりました。現在では値段も落ち着き、最も手に入れやすいクワガタとなりました。菌糸ビンによる大型個体の作出も確立され、近年では80mmオーバーの個体も見られます。さらに体型にこだわった美個体の作出、ホワイトアイ等の血統の固定が進み、世界で最も飼育・ブリードされている昆虫ともいえるでしょう。飼育は非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易。日本産のため特別な温室なども必要なく、クワガタ飼育の基本を学ぶのに最適であるとともに、その奥の深さは世界一ともいえるでしょう。飼育温度: 15〜23℃産卵形態: 材産み(硬めの材)

 ▲国産オオクワガタ “兵庫県阿古谷産” 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲国産オオクワガタ “山梨県北巨摩郡産” 60〜64mm(1ペア)

 ▲国産オオクワガタ “山梨県北巨摩郡産” 60〜64mm(1ペア)


2007年3月羽化の新成虫です。F3日本最大の産地として有名な甲府盆地の西側周辺の産地です。韮崎市を周辺とした広大な地域で、古くからオオクワガタの多産地とされてきました。大アゴはやや直線的で前に向くといわれますが、累代個体からは極太の良形個体や大型個体が出ています。学名: Dorcus hopei binodulosus体長(参考): ♂22〜83mm、♀21mm〜53mm原産: 北海道、本州、四国、九州、対馬別名: ?日本のクワガタ人気の原動力ともなった、国産ドルクスの大型種です。70mmを超えるサイズと希少性から、非常に高価で取引され、黒いダイヤとして有名になりました。現在では値段も落ち着き、最も手に入れやすいクワガタとなりました。菌糸ビンによる大型個体の作出も確立され、近年では80mmオーバーの個体も見られます。さらに体型にこだわった美個体の作出、ホワイトアイ等の血統の固定が進み、世界で最も飼育・ブリードされている昆虫ともいえるでしょう。飼育は非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易。日本産のため特別な温室なども必要なく、クワガタ飼育の基本を学ぶのに最適であるとともに、その奥の深さ

 ▲国産オオクワガタ “山梨県北巨摩郡産” 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲国産オオクワガタ “岡山県加茂町産” 60〜64mm(1ペア)

 ▲国産オオクワガタ “岡山県加茂町産” 60〜64mm(1ペア)


2007年3月〜4月羽化の新成虫です。F3中国地方では最も有名な産地です。能勢などの西日本に個体と同様に太い大アゴを持つことが知られています。累代の中で、大型で良形の個体が得られた実績もある魅力的な産地です。学名: Dorcus hopei binodulosus体長(参考): ♂22〜83mm、♀21mm〜53mm原産: 北海道、本州、四国、九州、対馬別名: ?日本のクワガタ人気の原動力ともなった、国産ドルクスの大型種です。70mmを超えるサイズと希少性から、非常に高価で取引され、黒いダイヤとして有名になりました。現在では値段も落ち着き、最も手に入れやすいクワガタとなりました。菌糸ビンによる大型個体の作出も確立され、近年では80mmオーバーの個体も見られます。さらに体型にこだわった美個体の作出、ホワイトアイ等の血統の固定が進み、世界で最も飼育・ブリードされている昆虫ともいえるでしょう。飼育は非常に容易で長寿。ブリードも非常に容易。日本産のため特別な温室なども必要なく、クワガタ飼育の基本を学ぶのに最適であるとともに、その奥の深さは世界一ともいえるでしょう。飼育温度: 15〜23℃産卵形

 ▲国産オオクワガタ “岡山県加茂町産” 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲サタンオオカブト “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)

 ▲サタンオオカブト “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)


お届けするのは幼虫となります。F2オスメスの指定はできません。学名: Dynastes satanas体長(参考): ♂55mm〜110mm、♀55mm〜60mm原産: ボリビア別名: ?ヘラクレスと同属の小型種です。幻のカブトムシとして知られ現在でも流通の少ない希少な種で、可愛らしく、美しい魅力的な種です。1本の胸角からは金色の微毛が生え、サタンの名にふさわしい風格も感じられます。ヘラクレスよりはネプチューンオオカブトに近い種とされ、現地では2000m程度の高標高に生息しています。飼育は容易で、ブリード個体であれば産卵も容易です。20℃程度の温度での管理が必要です。飼育温度: 15〜25℃産卵形態: マット産み幼虫期間: 1年半〜2年半成虫期間: 8ヶ月〜10ヶ月(成熟まで3〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外の個体サイ

 ▲サタンオオカブト “ボリビア産” 幼虫(2令)(1匹)の詳細は写真をクリック




 ▲デキピエンスノコギリクワガタ “ジャワ産”(WD) 60〜64mm(1ペア)

 ▲デキピエンスノコギリクワガタ “ジャワ産”(WD) 60〜64mm(1ペア)


学名: Prosopocoilus decipiens体長(参考): ♂38〜68mm、♀28mm〜30mm原産: ジャワ島別名: ?上翅外縁の黄色が美しいノコギリクワガタです。ジャワ島固有種で、現地での生息数が少ないとされ以前は珍しい種でしたが、現在ではある程度の流通が見られるようになりました。最大の特徴でもある上翅外縁の黄色の発色がまったく無い黒化型の個体も知られています。飼育は容易ですが、ブリードはノコギリの中ではやや難しいといわれます。飼育温度: 20〜25℃産卵形態: マット、材産み(柔らかめの材)幼虫期間: 半年〜1年成虫期間: 3ヶ月〜8ヶ月(成熟まで3ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外の個体サイズや雌雄の指定についてもお受け致しかねますのでご了承下さい。また、御注文から発送まで1週間以上かかる場合は在庫数の変

 ▲デキピエンスノコギリクワガタ “ジャワ産”(WD) 60〜64mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲ケンタウルスオオカブト “カメルーン産” 幼虫(2令)(1匹)

 ▲ケンタウルスオオカブト “カメルーン産” 幼虫(2令)(1匹)


お届けするのは幼虫となります。F3オスメスの指定はできません。学名: Augosoma centaurus体長(参考): ♂55mm〜93mm、♀40mm〜65mm原産: 中央アフリカ別名: ?アフリカ大陸最大のカブトムシです。ハナムグリやカナブンが繁栄しているアフリカでは珍しい大型のカブトムシです。光沢の強いワインレッドの体色が美しく、ネプチューンオオカブトのような角を持ち、頭角は1本、長い1本の胸角と基部に左右1対の突起を持ちます。飼育は成虫が短命であることがネックで、ブリードもやや難しい種です。飼育温度: 23〜28℃産卵形態: マット産み幼虫期間: 1年半〜2年成虫期間: 2ヶ月〜3ヶ月(成熟まで3〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こちらについても返品・交換の対象外となります。表記されている以外の個体サイズや雌雄の指定についてもお受け致しかねますのでご了承下さい。また、御注文

 ▲ケンタウルスオオカブト “カメルーン産” 幼虫(2令)(1匹)の詳細は写真をクリック




 ▲セレベスヒラタクワガタ “スラウェシ産”(WD) 75〜79mm(1ペア)

 ▲セレベスヒラタクワガタ “スラウェシ産”(WD) 75〜79mm(1ペア)


学名: Dorcus titanus titanus “SELAWESI”体長(参考): ♂32〜100mm、♀36mm〜52mm原産: スラウェシ島別名: ?ヒラタクワガタの仲間は東南アジア一帯に広く生息し、生息域によって特長的な形態を持っています。横幅のある体型と、太い大アゴが非常に迫力あります。スラウェシ島産の個体は大アゴの内歯、小歯がやや前方を向き、小歯の数が少ない特長を持ちます。飼育、繁殖は非常に容易で外国産クワガタの入門種とも言えるでしょう。オスは非常に気が荒いため交尾時以外はオスとメスを分ける必要があります。菌糸ビンを使うことで大型の個体が容易に得られます。標高が高い地域に生息することから高温に注意が必要です。飼育温度: 20〜25℃産卵形態: マット、材産み(柔らかめの材)幼虫期間: 半年〜1年成虫期間: 1年半〜2年(成熟まで4〜6ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニの付着がある場合がありますが、こち

 ▲セレベスヒラタクワガタ “スラウェシ産”(WD) 75〜79mm(1ペア)の詳細は写真をクリック




 ▲マンディブラリスフタマタクワガタ “スマトラ産”(WD) 80〜84mm(1ペア)

 ▲マンディブラリスフタマタクワガタ “スマトラ産”(WD) 80〜84mm(1ペア)


学名: Hexarthrius mandibularis体長(参考): ♂48〜112mm、♀41mm〜52mm原産: スマトラ島、ボルネオ島別名: オオキバフタマタクワガタギラファノコギリと並ぶ世界最大のクワガタです。学名のmandibularisは大アゴを意味し、大アゴは非常に迫力があります。産地によって2亜種が知られています。他のフタマタクワガタと同所的に生息し、メスの判別が非常に難しく、容易に交雑することから天然交雑個体も見られます。オスの性格は非常に好戦的で、すぐに威嚇体制となり、ペアリングや取扱時には十分な注意が必要です。 ボルネオ産基亜種 mandibularis mandibularis スマトラ産 mandibularis sumatranus 飼育温度: 20〜25℃産卵形態: 材産み(柔らかめ)幼虫期間: 6ヶ月〜8ヶ月成虫期間: 4ヶ月〜8ヶ月(成熟まで2〜3ヶ月)【生体について】画像は参考個体です。コンディションや個体差により画像と色合いや体型、歯型が異なる場合もありますが、こちらについては返品・交換の対象外となります。また、多少のキズやサイズ誤差、多少のダニ

 ▲マンディブラリスフタマタクワガタ “スマトラ産”(WD) 80〜84mm(1ペア)の詳細は写真をクリック



このページは昆虫の12ページ


(1) (2) (3) (4) (5) (6) (7) (8) (9) (10) (11) (12) (13) (14) (15) (16) (17) (18) (19) (20)