 コマンドマガジン60号付録「ウクライナ’43」
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付録ゲームは『ウクライナ’43』●ゲーム概要 「コマンド第60号付録『ウクライナ'43』は、クルスク戦直後の8月3日からドニエプル川をめぐって激戦が繰り広げられた11月中旬までの3ヶ月間を再現した2人用の作戦級ゲームです。一時はライセンス化は不可能とまで言われていたゲームが、遂に本誌付録となって登場。ドイツ南方軍集団はソ連軍のドニエプル渡河を阻止することができるのだろうか? 本誌ライセンス版の特徴として、オリジナルに見られたいくつかのカウンターのミスを全面刷新し、発売以降公表された明確化やエラッタはもちろん、中盤以降の展開で重要になるいくつかのルールについてもデザイナーのシモニッチ氏に直接確認して、日本語版に盛り込んでいます。また、オリジナルでは、フルサイズ1枚+1/4サイズというマップ構成でしたが、ライセンス版ではサイズを変えることなく、マップを原紙から1枚取りしています。プレイ中につなぎ目のズレを心配する必要はありません。これにより、プレイアビリティは格段に向上していますので、作戦級ゲームの最高峰と言われる本作を存分にお楽しみ下さい。【掲載記事】本誌掲載記事●巻頭リプレイ
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 コマンドマガジン59号付録「アンティタームの戦い」
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特集「南北戦争」付録ゲームは『アンティタームの戦い』●ゲーム概要 「アメリカ史で一日の戦闘における最大の死者を出した戦場」と言われるアンティータム。数字の上では、4万7000対9万と南軍が圧倒的に劣勢ですが、マクレラン将軍の決断力のなさも手伝って、北軍の指揮はちぐはぐで兵力を逐次投入しては確固撃破されるという悪循環から、南軍に勝利を許す結果となりました(ただし、南軍もあまりの損害の多さにこれ以上の前進を諦めてヴァージニアに撤退します)。 『アンティータムの戦い』では、このマクレラン将軍の躊躇をシステムに組み入れています。北軍は軍団ごとに制限を加えられ、一度に活性化できる軍団の数に制限を加えているのです。ただし、これは活性化チットなどで判定するのではなく、各軍団を〈待機→臨戦→戦闘可能→撤退(待機)〉の状態でローテーションさせることで、命令伝達の遅れをシミュレートしています。また、ソロプレイ用に南軍のソリティアルールも用意されています。【掲載記事】本誌掲載記事●巻頭リプレイ「日暮れか勝利を掴むまで」●ヒストリカルノート「アンティタムの戦い」●歴史入門「アンティータムの戦いまでの東部戦域」
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 コマンドマガジン55号付録『ポート・アーサー』『ツシマ』
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特集「日露大戦争」付録ゲームは『ポート・アーサー』『ツシマ』●ゲーム概要 日本軍→ロシア軍の順で移動・戦闘を繰り返しが基本。ユニットは師団が主力ですが、この他に後備旅団と騎兵部隊、砲兵部隊が存在する。また延翼競争や一時的な戦線維持に対応して、一部部隊を分割することも可能。 特徴的なのが補給に関するルールで、従来の生存維持・移動力・戦力確保の観点ではなく、戦闘継続という概念から設定されています。つまり、部隊同様に補給物資を移動・蓄積し、これを戦線背後に集積して、実際に消費しながら戦闘を行ったり、部隊の損耗を回復したりするわけです。日本軍について考えれば、旅順と奉天のに方面に対して、実戦部隊の展開のみならず、補給物資の割り当ても考えながら戦局全般をコントロールする必要があるわけです。 また、海戦ゲーム『ツシマ』と連動させることで、文字どおり戦争全般を再現することも可能です。バルチック艦隊の回航までに陸軍が旅順を落とせるか? ロシアも艦隊現存主義はもちろん、陸戦の苦境を積極的な制海権争奪戦で支えるなどの判断も可能です。 日本軍の勝利条件は旅順と奉天を落とすことです。ポイント蓄積型の勝敗ではあ
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 コマンドマガジン56号付録『Turning the Tables』『信州制圧』
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特集「第2次ハリコフ戦」付録ゲームは『Turning the Tables』『信州制圧』●ゲーム概要 『Turning the Tables』。3インパルスに振り分けるC3Iポイントと、戦術チットを使用する独特のシステムで、後に「T3システム」の嚆矢となったゲームです。テーマは1942年5月の第2次ハリコフ戦。ハリコフ南方、ソ連軍のバルヴェンコヴォ突出部を巡って、独ソ双方がほぼ同時期に発動した攻勢作戦を再現します。『信州制圧』は、はカードドリブンシステムとして『The Napoleonic Wars(GMT)』を、それ以外は『信長最大の危機(同人GJ)』、『戦略級関ヶ原(GM)』を参考にデザインしました。当初は『戦国大名(SUNSET)』を対戦ゲームに置き換えられないかと考えたのですが、簡便に外交、事件等のイベントを組み込めること、多数の応用例が出ていて参考にしやすいことから、結局カードドリブンシステムを基にしました(デザイナーズノートより抜粋)。コマンド付録では初めてとなる、カード併用型ゲーム、いわゆる「カードドリブンシステム」による武田信玄の信州制圧戦役を再現したゲームです。プレイ
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 コマンドマガジン54号付録『決戦!関ヶ原』
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付録ゲームは『決戦!関ヶ原』●ゲーム概要オリジナルの『Shogun Triumphant』では、古代人まがいの鎧と長刀で武装していたイラストでしたが、54号では射撃攻撃力を持つユニットとそれ以外のユニットで絵柄を変えるなど、デザインを一新。カウンターも15mm四方サイズで作成しています。また、ゲーム性重視のがオリジナル版のデザインコンセプトでしたが、史実重視派の意見にも配慮して、史実再現性を主眼としたハウスルールも掲載しています。【掲載記事】誌面では、『決戦!関ヶ原』のイントロ&完全リプレイの他、『関ヶ原(エポック/関ヶ原)』のゲーム紹介、ヒストリカルノート「安土桃山合戦模様」、海外戦国ゲームなどを特集。また、同日発売予定の『装甲擲弾兵』に関する特集記事も掲載しています。その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 コマンドマガジン53号付録『8th Army:Operation Crusader』
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付録ゲームは『8th Army:Operation Crusader』●ゲーム概要イギリス軍のトブルク救出&枢軸軍主力補足撃破作戦「クルセイダー作戦」は、当初から両軍の誤解と錯誤が連続して進展した、まれに見る激戦でした。本作は、この混沌とした戦局をブラインドサーチで再現することに成功しています。威力偵察と総攻撃の選択からなる戦闘ルールにさえ慣れれば、すぐにでも開始できる簡潔なルール構成ですので、尻込みせずに、ぜひプレイし見てください。その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 コマンドマガジン52号付録『赤い夕陽のナポレオン』『ダイナモ作戦』
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付録ゲームは『赤い夕陽のナポレオン』『ダイナモ作戦』●ゲーム概要どちらのゲームも短時間で終えることができる、プレイアブルな好ゲームです。デザイナーの平野氏によれば、少なからぬプレイヤーがナポレオニックゲームに対して抱いている敷居の高さのような雰囲気を払拭して、ゲームとして楽しんでいただけるよう心がけたとのことで、ルール量も実質5ページほどですので、本誌リプレイ記事など参考に、ぜひプレイしてみてください。その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 コマンドマガジン43号付録『I am Spartacus』『戦艦の戦いLite』
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付録ゲームは『I am Spartacus』『戦艦の戦いLite』【掲載記事】「俺がスパルタクスだ!」と言えるために/スパルタクスの反乱──剣闘士たちの戦い/『スパルタクス』の基礎知識/剣闘士の戦い:戦術/瀬戸際の共和制/共和制ローマにおける奴隷制/反乱軍はローマに勝利できたか?/世界の真ん中で自由を叫んだケモノ/古代戦ゲーム総覧/剣闘士映画とスパルタクス/あなたの押入の中、見せてください/ゲームの中の帝國陸軍/風林火山の旗の下に/地中海日報/新・荒鷲の旗とともに/ユニットよもやま物語/未知なるゲームをDTPに求めて/境界線のゲームたち/戦艦の戦い・六番勝負/バトル・フォー・チャイナ/第一次大戦における軍艦のカムフラージュ/ピュロスの勝利/『ディプロマシー』でローマの歴史を再現する?/黒金作戦発動セリ/コレクターゲーム列伝『Bismarck』/空想科学盤上遊戯の世界/20世紀国産ゲーム列伝 他その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 コマンドマガジン38号付録『1940』『Alma the Battle for』
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付録ゲームは『1940』『Alma the Battle for』【掲載記事】奇妙な戦争ヒストリカル・ノート/ドイツ・連合軍の戦車/ダンケルク後のBEF/『1940』バトルレポート/フランス戦ゲームリスト/書籍・映像に学ぶフランス戦/西方電撃戦用語事典/クリミア戦争ヒストリカル・ノート/『アルマの戦い』バトルレポート/ゲームの中の帝國陸軍/風林火山の旗の下に/英国海軍倶楽部/地中海日報/ソロマニ・リム通信 他その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 コマンドマガジン18号付録『Balkans'41』
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付録ゲームは『Balkans'41』【掲載記事】バルカン電撃侵攻戦/第二次大戦下のユーゴ/バルカンの赤い星/エーゲ海を血に染めた仁義なき戦い/最悪の観光客はオリュンポスの夢を見たか?/ロシア狙撃兵軍団の闘い/バルカン電撃戦?/ゲティスバーグへの道/なぜ情報が重要なのか?/沈黙させられた艦隊/ノゾミのなくならない世界(『Balkan Storm』紹介)/ビスマルク号を撃沈せよ(『Sink the Bismarck !』紹介)/シチリア撤退作戦(『Operation Husky』紹介) 他その他、ゲーム情報盛りだくさんでお届けします。
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 ダブルチャージ第4号付録ゲームは60シリーズ『三十年戦史』
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付録ゲームは『三十年戦史』●ゲーム概要 1618年、ヨーロッパは旧教(カトリック)、新教(プロテスタント)2勢力に別れ、30年にも及ぶ長い戦争を繰り広げました。これが主にドイツを舞台とした三十年戦争です。『三十年戦史』は、2人のプレイヤーで再現できるミニゲームで、同戦争を扱うゲームとしては、もっとも手軽なシステムとなっています。システムは名作『太平記』をベースとしていますが、複雑な外交や、ヨーロッパ史に特徴的な河川支配の特典、そして宗教など、この戦争を特徴づけるエッセンスもふんだんに盛り込まれています。デザイナーは中嶋真 氏。ユニットは自作する必要がありますが、コマンドマガジン第59号(10月20日発売)に打ち抜きカウンターとして添付する予定です。【掲載記事】・『Napoleonic Wars(GMT)』徹底攻略ガイド&リプレイ -疲弊する欧州-・『赤い夕陽のナポレオン(CMJ#52)』デザイナーズガイド・『Napoleon at the Berezina』 プレイガイド・『Kesselschlacht:第1装甲軍の死闘(AtO#3)』 投稿リプレイ・「Tactical Combat
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 SilverStar ジョンパートモデル
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商品名 SilverStar ジョンパートモデル 重さ 18g バレル材質 80% Tungsten Nickel Alloy
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 金色のガシュベル!!バトル オブ サウザンズ
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 LongLifePoint Longタイプ 50個入り
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ボードへの刺さり方がスムーズです。カラーバリエーションも豊富。
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 LongLifePoint Short 50個入り
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ボードに刺さったときのブレが少ないです。
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