生まれ変わる独ソ戦4年にわたる東部戦線の全容を、新たな視点で再現「War for the Motherland」は1941年6月から1944年4月までの東部戦線の激闘を全く新しいアプローチで再現するキャンペーン・ゲーム。 バルバロッサ・シナリオなら1日(約8時間)、フル・キャンペーンでも2日間で終了するヒストリカルかつプレイアブルな作品です。 本誌には軍団レベルでの検証を述べた「バルバロッサ作戦」、タクテクス誌初代編集長斉藤純氏のインタビューなど、充実した記事が満載です。コンポーネントはこちら付録ゲーム「War for the Motherland」【シナリオ】■キャンペーンゲーム(1941年6月?1945年5月) ■バルバロッサ作戦(練習シナリオ)■電撃戦(1941年〜1943年)■焦土作戦(1943年〜1945年)デザイナー: 山崎雅弘内容物: フルマップ2枚/ユニット800個/本誌56ページプレイ時間: 8時間〜プレイヤー数: 1〜2人難易度: 難しい