ジェイ・コーストプロポリス 30% 25ml メーカー名 : TASTY NATURE価格 4200円
キャッチコピー オーストラリアのプロポリスは良質で世界的にしられています。
商品詳細 オーストラリア製 25ml プロポリス濃度 30% プロポリス抽出濃度 98% アルコール抽出 主成分:フラボノイド類・ミネラル類・ビタミン類・アルコール
商品コメント プロポリスとは? 樹木の中には、外部からの病気の感染や太陽による酸化作用から自木を守る樹液を出すものがあります(ユーカリ、一部のマツ)その樹液をミツバチは蜜と一緒に集め、ミツバチ自身から出す分泌物とまぜ、より抗菌作用を高めて外部からのウィルスやバクテリアに対し巣やハチの子を守るために巣壁にぬりつけます、この物質がプロポリスです、それを人が分けてもらうことにより免疫力を上げる手助けになります、そのため天然の抗生物質ともいわれています。 また、過剰免疫のバランスをととのえたり抗酸化作用などのちからももっています。 プロポリスは濃度が肝心です、抽出濃度、希釈濃度が明記されているものからお選びになることをお勧めいたします、また、プロポリスは天然物質から抽出するため、無公害で汚染されていない優れた自然環境の産出地の物をお勧めいたします。 ご使用方法 多少の苦味と独特な香がありますが、食前毎に4〜8滴ほどをなるべく直接付属のスポイトにてお口(喉元)にドロップされることをおすすめいたします、また、お湯やジュースなどにまぜてお取りいただいてもかまいません、口腔内にお使いの場合(口内炎・歯肉炎・歯周炎)は、うがいや直接お塗りいただくことをおすすめいたします。 ご注意 プロポリスをお湯やジュースなどにまぜると乳白色の膜と容器のまわりにヤニがつきますが、それはプロポリスの特性ですので品質の問題ではございません。 なお、アルコール希釈のため、重度肝機能障害をおもちの方はご使用はなさらないでください。 このような方におすすめ! 腫瘍・糖尿病・高脂血症・歯肉炎・歯周炎・やけど・切り傷・カゼの予防、回復・その他疾患の予防
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エコデパドットコムミツロウキャンドル ミューズ(径30高20mm×3個入) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 998円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 燃焼時間2〜3時間。 用途: キャンドルの灯りを楽しむ為に作りました。バスタイムや静かなひと時などリラックスするのに最適です。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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エコデパドットコムミツロウキャンドル ティーライト(径39高20mm×10個入) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 1575円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 ブリキ容器2個入。燃焼時間6〜7時間。用途:アロマセラピー用 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたち が飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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エコデパドットコムミツロウキャンドル ランプ(径70高50mm×1本入) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 1575円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 燃焼時間24時間。 用途:長時間灯りが必要なときに・・・。ディナーテーブルの上にどうぞ。 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたち が飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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エコデパドットコムミツロウキャンドル パスカルカセドラル(径70高180mm×1本入) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 6090円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 燃焼時間100時間。 用途:古くは教会などで幸運を呼ぶ光のキャンドルとして使用されていたものです。 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたち が飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
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エコデパドットコムミツロウキャンドル キャンドルカップセット (高さ45mm口径50mm)1個 ティーライト3個 メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 1365円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 耐熱ガラス製くぼみ付きキャンドルカップ(高さ45mm口径50mm)1個 ティーライト3個。 用途:クリアなガラスに4つの窪み。窪みに反射した光が不思議な光と影を作ります。水を入れて キャンドルを浮かばせてフローティングキャンドルを愉しむのにも最適です。 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたち が飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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エコデパドットコムミツロウキャンドル リフトボールセット(高さ80mm巾95mm) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 2100円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 耐熱ガラス製リフトボール1個(高さ80mm巾95mm)。燃焼時間9時間程度のキャンドル1本付。 吊り下げることはもちろん、水を入れてフローティングキャンドルとしても愉しめます。底面が 平らなのでテーブルに置くこともできます。 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたち が飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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エコデパドットコムミツロウキャンドル キャンドルスタンドセット(耐熱ガラス製4ピーススタンド1、他) メーカー名 : 生活アートクラブ取り扱い価格 20475円
キャッチコピー 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちは地球を8周する距離を飛ぶのです!
商品詳細 耐熱ガラス製4ピーススタンド1(高さ30cm巾17cm) 耐熱ガラス製キャンドルカップ4個(口径40mm高さ20mm)。燃焼時間9時間程度のキャンドル1本 付。 ミツロウ (ビーズワックス) とは、ミツバチが巣のなかでつくりだすロウのことです。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 生活空間を変え、 心と体を癒すキャンドルの温かな灯り ミツロウ キャンドルが燃えすすむと、ミツロウを透して夕日のような温かいオレンジ色の光りが広がります。 その炎を見つめていると、穏やかに心が静まり、部屋がいつもとは違う不思議な空間に生まれ変わります。 ミツロウってなに? ミツロウ(ビーズワックス)とは、ミツバチが巣を作るために体のなかでつくりだすロウのことです。 ミツロウはこうして作られます ミツバチが花のミツを体のなかではちみつにつくりかえているときに、おなかの方(ロウキョウ)からはロウがでてきます。ミツバチはこのロウを口にいれて、さらに20分くらいかみつづけてミツロウにします。 そしてミツバチたちは、そのミツロウをつかい、触角を定規にしてはかりながらあのキレイな6角形の巣をつくっていきます。 ミツバチの飛ぶ距離は地球を8周!! 1キログラムのミツロウをつくりだすためにミツバチたちが飛ぶ距離をたすと、地球を8周(32万キロメートル)もすることになります。 ちがういい方をすると、ティーライトキャンドル(左の写真参照)3個弱(約50グラム)のミツロウをつくるために、5 000匹から6 000匹のミツバチが2週間ものあいだ働いてくれたのです。 だから、むかしの人たちは、ミツバチのはたらきに感謝して、神様からの贈りものとして、だいじに、だいじにあかりを灯しました。 幅広く使われるミツロウ また、ミツロウは、保湿性・殺菌性に優れている自然素材として、コールドクリーム・リップクリーム・軟膏の基材や床ワックス・粘土・クレヨン・ローケツ染めなど様々なものに使われてきました。 オーストラリアやヨーロッパでは、ミツバチの巣ごとハチミツを食べる習慣もあります。ミツロウでつくられた巣にも体によい成分がふくまれていると考えられているからです。ローヤルゼリーやプロポリスなどミツバチからの贈り物が健康によいと注目を集める中、ミツロウへの関心も高まっています。 キャンドルは明かりを灯すだけのものではありません キャンドルは、明かりを灯すだけのものではありません。私たちは、空気中に広がるその成分を、呼吸や皮膚を通して体内に吸収しているのです。 今までのロウソクの原料は石油化合物のパラフィン ロウソクを灯しているときに頭が痛くなった経験はありませんか? キャンドルの原料には様々なものがあります。石油化合物であるパラフィンがその主流ですが、死んだ動物の脂から採ったステアリン酸や松やヤシの油などの植物油も使われています。 毒性の強いロウソクを使っていませんか? パラフィンにも精製されたものもあれば、未精製の毒性の強いものもあります。ミツロウキャンドルといって売られているものの中にも固めるためにパラフィンを入れているものもあります。キャンドルは食べ物ではないので成分の表示義務はありません。しかし直接食べなくても、その成分は体内に取り入れられるのです。 アロマセラピーで使うキャンドルの質に注意! 特に、アロマセラピーで使われるキャンドルについては、もっと関心がもたれてもよいはずです。 アロマセラピーでは、使っているエッセンシャルオイルが純正のものかどうかが問われます。 しかし、アロマポットを使うときに空気中に広がるキャンドルの成分は、数滴のエッセンシャルオイルの140倍以上にもなります。つまり、アロマセラピーではエッセンシャルオイルと同じように、あるいはそれ以上に、キャンドルの質が大事な要素なのです。 自然保護によってミツバチの世界を守りたい オーストラリア産のミツロウは世界中で最も品質が高いワックスのひとつです。その品質の高さは主としてミツバチ達が集うユーカリの木と関係があると言われています。 ミツバチとユーカリの木 ユーカリには優れた抗菌作用があります。また、オーストラリアは世界で唯一、ミツバチの伝染病であるバロア病に侵されていない、商業用蜂蜜の生産国です。他国ではバロア病の元となる害虫を薬品でいぶして繁殖を止めますが、オーストラリアではその必要が全くないのです。 ノーザンライトのミツロウ その中にあって、ノーザンライトのミツロウが特にピュアであることには二つの理由があります。 ひとつは、ノーザンライトの主なミツロウ採取地であるオーストラリア東海岸の自然環境です。ここでは、一年中気候が温暖なので、ミツロウが固まる前に取り出すことができます。一度固まったミツロウから混じっているプロポリスや汚れを取り除くのは困難だということです。また、時間をかけてガラス張りの場所で日光に晒すサンベーキングという工程を加えるため、色がきれいな薄いクリーム色になります。 もうひとつの理由は、ノーザンライト社の創設者ジェフリー ギブス氏のピュアであることへのこだわりです。 創設者ジェフリー ギブス氏のこだわり 彼は、よりピュアなミツロウを採取するためにビーズキーパー(養蜂職人)を自らトレーニングし、より純度を高くするために、コンマ1パーセントのレベルで日々純粋さを追求しています。 そのミツバチに対する純粋な思いがミツロウキャンドルという製品として結実しています。汚染のないピュアなミツバチの宇宙で作られるピュアなしずくであるミツロウをキャンドルにすることへの情熱は、Pure であることに対するこだわりと誇りとなっています。 ジェフリー ギブス氏のこと、あれこれ ノーザンライト社の創業者であるジェフリー ギブス氏は、ミツバチのことを話しだしたらとまらない、彼のつくるミツロウのようにピュアなオージーです。 子どものころから自分の興味のあることにしか関心をもたず、大好きなことでおとなたちをびっくりさせることが大好きな少年。芸術系の大学に進むことを薦められたものの、旅にでることを選び、その旅の途中でビーズキーパーになりました。 その後24年もの間ビーズキーパーとしてオーストラリアの自然の中で暮らし、養蜂のことを知りつくし、ビーズキーパーたちとの強い絆をつくってきました。 あるとき彼が手に入れた古い本に、今はすたれてしまった古くからのいろいろなものづくりや手品のかずかずがのっていました。 そのなかにミツロウキャンドルがあったことが、彼にキャンドル会社をつくらせることになったのです。古代からの神聖な灯りであるミツロウキャンドルをそのまま今によみがえらせるということが、彼のもっとも興味のあることになったのです。 彼は決してミツバチを酷使しません。ミツバチの群れが繁栄することに心を砕き、巣穴から出てくる余分なビーズワックスだけを取り出し、採取した後の巣はそのままミツバチの元に返してやります。そして、自然保護によってミツバチの世界を守ってゆこうと考えています。 環境保護のためパッケージにはリサイクル紙を使用し、インクには大豆インクを使っています。アロマ用キャンドルの容器にはアルミではなくブリキを使い、使い回しをするように設計されています。また、パラフィン、プラスティック、化学物質の入った接着剤やインク、化学燃料などは一切使用していません。 そしてまた、古代からの芸術である自然からの恵み、ミツロウキャンドルの炎を守り続けてゆきたいという信念を持ち続けているのです。 Serenity (晴朗)な関係 そんなピュアなギブス氏はいいます、ミツバチ、ビーズキーパー、ミツロウキャンドルを作る人、販売する人、つかう人、キャンドルそのもの、そのすべてと Serenity (晴朗)な関係であることがだいじなんだ、と。
商品コメント
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ケヤキインターナショナルP-2プロポリスMAX50 メーカー名 : ヨゲン価格 4200円
キャッチコピー ブラジルで一番良質の原材料から作られたプロポリス
商品詳細 容量:30ml原材料:プロポリス原塊、食用中性アルコール
商品コメント (ブラジル直輸入)多くの学者達の研究発表で知られている通り、、プロポリスはビタミン、ミネラル、植物繊維、フロボノイド等100種類を越える有効成分を含んでいます。これらの成分は多数の臨床文献でも報告されていいるとおり、一般に、抗菌作用、免疫力向上、血圧安定作用、抗酸化作用、抗癌作用等で脚光を浴びています。
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ケヤキインターナショナルP-5プロポリススプレー メーカー名 : ヨゲン価格 2730円
キャッチコピー ブラジルで一番良質の原材料から作られたプロポリス
商品詳細 容量:30ml原材料:プロポリス原塊、食用中性アルコール
商品コメント ブラジル直輸入。プロポリスはビタミン、ミネラル、植物繊維、フラボノイド、等100種類を超える有効成分を含んでいます。 ユーカリ蜜源の蜂蜜とプロポリスを混ぜ合わせたもので、相乗効果で咽喉、口腔の障害排除に効果があります。
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