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百楽 1丁型

百楽 1丁型


商品サイズ 73×20mm(タテ×ヨコ) 一般実用品の墨です。 書画、習字用 油煙と上質な膠で作った墨で、早く濃くなります。  一般実用品、条幅用として広く愛用されています。

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半紙用兼毫筆“大観書画”

半紙用兼毫筆“大観書画”


穂先5.3cm

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半紙用兼毫筆“奇秀”

半紙用兼毫筆“奇秀”


穂先5cm

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かな・細字用小筆 “草風”

かな・細字用小筆 “草風”


☆★ ひつじ・いたち(穂先3.1cm)

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特製 “双料写巻” 

特製 “双料写巻” 


★☆・・ うさぎ・ひつじ(穂先2.5cm)

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特製 “大七紫三羊” 

特製 “大七紫三羊” 


★☆ うさぎ・ひつじ(穂先2.6cm)

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仮名・細字用“純大狼毫”

仮名・細字用“純大狼毫”


◇ 純いたち毛 (穂先3.5cm)

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仮名・細字用“純中狼毫”

仮名・細字用“純中狼毫”


◇ 純いたち毛(穂先2.9cm)

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蓬莱山

蓬莱山


<蓬莱山・10丁型> 進誠堂製/主に漢字練習用の墨です。 数種の油煙を吟味して調整色調は やや赤紫系の黒です。条幅用に最適 な大きさです。 縦20cm×横4,5cm×厚さ1,4cm 重さ=160グラム

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湯ノ盤(濃墨)

湯ノ盤(濃墨)


<湯ノ盤・10丁型> 喜寿園製/主に漢字練習用の濃墨です。 条幅練習用に最適な大きさです。 発墨も良く、濃墨時の光沢が良い 早おり墨です。

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下筆無滞(純油煙墨)

下筆無滞(純油煙墨)


<下筆無滞・5丁型> 喜寿園製/主に漢字作品用の純油煙墨です。 半紙から条幅まで使える大きさです。 縦12cm×横3,3cm×厚さ1,5cm 重さ=80グラム

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画賛干支色紙(辰)龍吟雲起

画賛干支色紙(辰)龍吟雲起


◆龍 自画賛「龍吟雲起」(りゅうぎんずればくもおこる)(名古屋)徳源寺僧堂師家 嶺 興嶽 老師 筆【仕様】色紙 1枚    たとう紙・解説付    定形サイズ(縦27.2×横24.2cm)※画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。=================================================「龍吟ずれば雲起こり虎嘯けば風生ず」易経によると、龍が唸ると雲が起こり、虎が吼えると風が生じるという。この龍虎の凄まじき勢いを、大悟徹底した禅僧のはたらきのすぐれたるによく喩える。又、龍に雲、虎には風というように、それぞれ同気相求め、同声相応じているのである。=================================================

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画賛干支色紙(未)天祥

画賛干支色紙(未)天祥


◆羊 自画賛「天祥」(てんしょう)(三島)龍澤寺僧堂前師家 鈴木宗忠 老大師 筆【仕様】色紙 1枚    たとう紙・解説付    定形サイズ(縦27.2×横24.2cm)※画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。=================================================比類なきめでたさを意味する言葉の「天祥」は、平和と豊かさのシンボルとされる羊との画賛として、よく用いられるものである。丸く曲がった角と、ふさふさとしたあたたかい毛をもつこの羊の図は、それをよく物語っている。=================================================

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画賛干支色紙(卯)拈兎角開劫外春

画賛干支色紙(卯)拈兎角開劫外春


◆兎 自画賛「拈兎角開劫外春」(とかくをねんじてごうがいのはるをひらく)臨済宗南禅寺派元管長 柴山全慶 老大師 筆【仕様】色紙 1枚    たとう紙・解説付    定形サイズ(縦27.2×横24.2cm)※画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。=================================================兎角(とかく)は兎の角のこと。亀毛(きもう)と同じく、本来ありうべからざるものに喩える。又、劫外の春とは、歴史的時間を越えた春の意で、即ち相対界を越えた絶対の世界を示す。共に思慮分別も無き悟りの土の自由な表現である。本来、ありもせぬものを認めるからその結果、妄想の為に苦しむことになる。ただひたすら妄想執着を断ち切って無心となり、枯木に花が咲く別天地を開きたいものである。=================================================

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画賛干支色紙(巳)作龍上天 作蛇入草

画賛干支色紙(巳)作龍上天 作蛇入草


◆蛇 自画賛「作龍上天 作蛇入草」(りゅうとなっててんにのぼり じゃとなってくさにいる)(名古屋)徳源寺僧堂師家 嶺 興嶽 老師 筆【仕様】色紙 1枚    たとう紙・解説付    定形サイズ(縦27.2×横24.2cm)※画像をクリックすると拡大画像がご覧頂けます。=================================================作家宗師(さっけしゅうし)の自在無碍なるはたらきをいう。上に向かい佛道を求め学び、下に向かい佛道をもって衆生を教化する。即ち衆生済度のために俗に下って自在になるという慈悲落草の教えである。=================================================

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